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MOUTH WATERSのブログ

現在、いろんな方向へ迷走中のblogです。
誤字脱字は当たり前。
お見苦しい点は数々あると思いますが、宜しくお願いします。

今月はかなり悩みました。

三ツ星を獲得したカレー達がどれもグラチャンに残って欲しいと思う物ばかりでどうしよー。

最終3品に絞り込んでからが悩みました。

おそらくは皆さんが心の中で予想された3品かも知れません。

では発表しましょう。

今月のチャンピオンに輝いたカレーは!!

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このカレーです!!!!!

わかるかーーーー!!!!

分かった人すごい。

これで分かったアナタかなりの好き者ですね♪

ではマジでいきましょう。

今月の月刊チャンピオンは!!!!

って言ってもマンガ雑誌じゃないですよ。

いくぜーーー!!!

その名はーーー!!!

三重だいいち 松阪牛カレーです!!!!!!!!!

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おめでとうございます!!!!!!(ぱちぱちぱち)

正直、食った時の記憶をたどりながら必死で考えました。

決め手は俺の大好きなカレーうどん系なちょっと小麦粉の粉を感じる様なカレーだったはずで、そういうカレーは実際にレトルトカレーではなかなか食えないんじゃないかと思いこれに決めました。

これはあくまで俺の好みで決めるコーナーなので、そういった俺のカラダに擦り込まれた味が評価に影響します。

さあ続いて準優勝は!!!!

安心してください。

もうまわりくどいボケの様な物は入れませんから。

矢場とん 矢場とんのなつかしカレーさんです!!!

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やっほーーーい!

名古屋のご当地カレーだぜーー!!!

正直、最初はこれでいくつもりでした。

はっきりいって文句無くウマかったもん。

自分でもはっきりとは分からないのですが、今回勝敗を分けた要因はおそらく食べた時のインパクトだったのかもしれません。

松阪牛カレーの方がほんの少しインパクトで勝ったという事でしょう。

なのでこのカレーも競馬で言えば限りなく同着に近いハナ差です。

まあこのカレーも決勝ラウンドに進出しますので、ひょっとしたら本大会では逆転だってあり得ますよ。

各賞の発表

ナイスファイト賞.....ハウス スープカリーの匠、信州芽吹堂 安曇野ホワイトカレー 中辛、山都印刷 飛騨牛最高ランク5等級使用 飛騨牛カレー

特別賞.....ミホミフーズ 清水港のもつカレー(ゴールド)、大塚食品 ボンカレー ちゅうから

パッケージデザイン賞.....ふるさと清美 飛騨清見 和牛ビーフカレー

主演男優賞.....該当無し

主演女優賞.....大塚食品 ボンカレー ちゅうからのお姉さん

ベストキャラクター賞.....ミホミフーズ 清水港のもつカレー(ゴールド)に落書きの様に書いてある酒飲んでいい気分のおっさん

カレーフォトジェニック.....三重だいいち 松阪牛カレー

以上です。

各賞の皆様おめでとうございます!

ナイスファイト賞の3タイトルはどれも皆強烈に俺の脳裏に焼き付いているカレー達です。

特にホワイトカレーはすごくよくできたカレーだったなーと思いますよ。

それと特別賞の清水のもつカレーもやられたーという衝撃を受けました。

来月もまたレポートがんばります。

でも最近高血圧でかなりやばくて、友人からカレーレポートやめた方がいいんじゃないかと言われています。

俺としては一人でもこのコーナーを楽しみにしている人がいるならば続けて行きたいので応援よろしくです。
早いもんですね。

ついこの間まで梅雨空が続き、洗濯もままならない日々が続いていたと思えば、あっという間に蝉がけたたましく鳴きわめく猛暑の連続です。

そんな季節の中のレトルトカレー批評はご当地物ありスタンダードな物ありとバラエティー豊かな戦いでした。

今月のカレー達です。

矢場とん 矢場とんのなつかしカレー(☆☆☆)
呑龍 料理旅館の八丁味噌カレー(☆★ー)
大塚食品 ボンカレー ちゅうから(☆☆☆)
寿フーズ 白いカレー(漢字が変換不能でした)(ーーー)
寿フーズ 北海道 黒いカレー(ーーー)
ハウス カレーマルシェ 中辛(☆☆ー)
明治製菓 なすと完熟トマトのカレー(☆☆ー)
三重だいいち 松阪牛カレー(☆☆☆)
ミホミフーズ 清水港のもつカレー(ゴールド)(☆☆☆)
ハウス ククレカレー 中辛(☆☆★)
S&B スリランカ風キーマカレー 中辛(☆☆☆)
ハウス スープカリーの匠(☆☆☆)
天秤や 名古屋コーチンカレー 中辛(☆ーー)
ハウス 3種のきのこのカレー 中辛(☆☆★)
飛騨高山牧場 飛騨牛カレー 黒カレー 辛口(☆☆☆)
信州芽吹堂 安曇野ホワイトカレー 中辛(☆☆☆)
山都印刷 飛騨牛最高ランク5等級使用 飛騨牛カレー(☆☆☆)
ふるさと清美 飛騨清見 和牛ビーフカレー(☆☆ー)
天秤や 奥美濃古地鶏カレー(☆☆★)

以上19品です。

こうして見てみるとなかなか面白い構成ですね。

2パターンの白黒かれーが登場して先に登場した白黒が星無しで後組が共に星三つ獲得とかなり極端な結果になったり、松阪VS飛騨の和牛対決があったりと興味深い内容でした。

それにしても今月も三ツ星を沢山出しちゃいました。

だって俺的に美味しいと思ったんだモーン。

でも沢山出た方が月刊チャンピオンをどれが取るのかっちゅー面白さがあると思いますよ。

これからいろいろ悩んで近日中に結果発表します。

お楽しみにー
奥美濃に古地鶏って鶏がいたとは知らなかった。確かに岐阜ってケイチャンとか鶏料理が名物だったりするなー。鶏好きな俺には楽しみだ。

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このパッケージもなんとなくインディーズっぽい雰囲気があるなー。やっぱご当地系のカレーはこうでなくちゃね。パッケージのレポートはご当地カレーが楽しいです。

フレーズ:絶妙の歯ごたえと、こくのある旨み。山紫水明、清流長良川の源、「奥美濃」の自然の中で育った奥美濃古地鶏の肉は赤みを帯び、適度な脂肪が付着することによって醸し出される、歯ごたえの良い旨みが特徴です。

名古屋コーチンに似てそうなイメージだなー。

原材料名:玉葱、鶏肉、馬鈴薯、人参、林檎、とまと、大蒜、鬱金、葡萄種油、菜種油、小麦粉、砂糖、食塩、キャベツ、白菜、セロリ、ポークエキス、香辛料、ミルクパウダー、たん白加水分解物(大豆、かつお、いわし)、ソースパウダー、酵母エキス、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、酸味料、乳化剤

前半頑なに漢字にこだわった表記だったのに、中盤からカタカナばりばりになりました。せめてミルクパウダーは粉乳で、ポークエキスは豚汁とかにして欲しかった。

内容量 220g

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感想:まずこのカレーは具がしっかりしています。これは鶏肉だけでなくて人参やジャガイモもしっかりと食感を残しています。これは個人的にかなり好感が持てますね。カレーの味はオーソドックスな感じです。ボンカレーに近い感じですね。鶏肉も前に食った名古屋コーチンカレーよりもしっかりしてる気がします。鶏肉自体は特に特別な感覚は無かったです。

総合評価☆☆★(星二つ半です。カレーライスといった感じのカレーでした。どっちかというと家で食うカレーの様なカレーだと思います)
昔は毎週パスタ作って友人達にふるまっていたのに、最近はぜーんぜん作ってないのです。

そもそもパスタを作り始めたのは、昔行ってた知り合いのイタ飯屋さんが超美味しくて。

俺ってばいい物を見ると何故かくやしくなる人間なんです。

子供の頃から。

その悔しさは何処から来るのかというと、自分が作った物でない物が世の中で評価を得るのが悔しいと思ってしまうのです。

俺って自分で何かを作り出す事に喜びを感じるタイプでして。

何も作り出した事無いけど;;;

なので自分ですごいと思った物に出くわすと、それを超える物を作ってみたくなるのです。

つー感じでそのイタ飯屋さんで食った料理があまりにも悔しくて、味の記憶を元に何を使っているのか自分なりに予想して家で作ったのがきっかけでした。

ちなみに料理の知識や技術は一切持ち合わせておりません。

でも俺の特殊能力として料理のソースとかの材料に何が入っているかが何故かイメージできる能力がありまして。

とある日に何の知識も無く記憶だけを頼りに材料を買って来て作ってみたら、これが本当にお店で食った物に近いのができてしまって、妙に美味しかったのであります。

それは白身魚にクリーム系のソースがかけてある物でした。

その料理を友人達に食わせたら、「これお店に出せる」って言われまして。

超気持ちいいいいい

ってことで一時期イタ飯作りにハマりました。

殆どパスタだったけど;;;

ちょっと思い出話。

いつもパスタを食わせていた友人がある日トマトを俺にくれました。

1ケースも。

そのトマトはマホロバトマトとかいうめっちゃ高級なトマトでして。

何故そんな物を俺にくれたかというと、俺の行っていたイタ飯屋さんに奇跡のトマトっていうトマトが入る時がありまして、それが超うまいトマトだったのです。

その話しを聞いた友人が負けじと俺にそのトマトを持って来た訳です。

家で食ってみるとまだちょっと硬い感じで酸味も強かったために俺はそのトマトを全部トマトソースにしてタッパに入れ冷凍保存しました。

ある日友人が遊び部屋に集まり俺がパスタを作りました。

そして俺が「今日のパスタはマホロバトマトのパスタだ」というと大激怒されました。

いくらのトマトだと思ってるんだーーーってね。

でも作っちまったものは仕様がない。

みんなで食ってみると今までどのお店で食ったトマトパスタよりウマかったです。

あの頃は色々作ったなー。

トマトソースやボロネーゼやカルボナーラにサーモンクリームパスタや明太子パスタ。

そして俺のオリジナルの昆布茶のパスタも人気あったなー。

なんかすごく昔話しちゃった;;;

今回作ったのは「小女子とホワイトセロリのパスタ」と「カジキ焼いてバルサミコのソースかけた何か」です。

俺って盛り付けが苦手でみんな超マズそうな外観です。


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期待してなかったけど案外みんな美味しかった。

俺、ちょっと引っ越しを考えてまして。

そこは俺のお友達が二人も住むマンションでして、そこに引っ越したら毎晩パーティーができそうな感じになってて。

なんとか引っ越したいなー。
このカレーはギャル曽根さんが実際に食べて決めた全国47都道府県 激うまレトルトカレーランキングで堂々の3位に輝いたカレーみたいです。有名人ていいなー。俺も47品食ってみてー。

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パッケージの形が個性的ですよね。運搬にコストがかかりそうなパッケージだけど、目を惹くパッケージですね。デザイン的にもすごく凝ったデザインになってます。カレーの写真も美味しそう。バックのトマト達が爽やかでなんかいい気分になってきます。

フレーズ:トマトベースの特製カレーソースと、具材に飛騨産和牛を使用。さっぱり感の中にもコクと旨味のあるカレーです。

わーートマトのお花畑や~~~♪俺のど真ん中に入って来そうです。これはホームランボールだなー。

原材料名:トマト、牛肉(岐阜県産)、玉ねぎ、ビーフブイヨン、ラード、りんご、小麦粉、チャツネ、カレー粉、マーガリン、にんにく、でん粉、ビーフパウダー、砂糖、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル、カロチン)、香料、酸味料、(原材料の一部に乳、大豆、豚肉、鶏肉を含む)

これは余計な物は入れずに持って行きたい方向が明確です。

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感想:今回は久々の一度に2タイトル食いでした。これも今月のやばいシリーズに挙げていたものです。ギャル曽根さんが全国で第3位に選んでいるという事でやばいんじゃないかと思いました。トマトをたっぷり使っているみたいなので、爽やかな味が想像されます。実際食べてみると、意外に濃いめの味です。食べるとすぐかなり強い酸味がやってきます。正直ちょっと酸味がきつすぎるかなーと思いました。俺的には全然美味しくいただけますが、人によってこの酸味は苦手な人もいるかもです。食べていてあまりトマトっぽい感じはしないです。そして飛騨牛は小さめなのですが、固めでしっかりした歯ごたえのお肉です。実は俺こういう感じのお肉好きです。

総合評価☆☆(星二つです。ギャル曽根さんごめんなさい。俺的にはもう少しカレーの味や風味にトマトを感じたかったのでフレーズにあるようなさっぱり感はそれほど感じなかったです。でも美味しくいただきましたよ。)
以前に少しだけふれた今月のやばいカレーの一つです。これはやばい雰囲気であります。かなりやばい事になりそうです。

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なんかこう威嚇してくる様なパッケージです。どうだーこれが牛だーー!!っていう意気込みを感じます。なんせ5等級っすから。なんせ個体識別番号入っちゃってますから。そしてステーキの写真なんですが、カレーよりそっち食いてーー。裏面に飛騨牛の説明があります。「飛騨牛」とは、岐阜県内で14ヶ月以上肥育された黒毛和種で、日本食肉格付協会が実施する枝肉格付で肉質等級A.Bで5等級、4等級、3等級のものとします。2等級以下のものは「飛騨和牛」となります。本品にはサイコウランク5等級の肉のみを使用しています。なんて贅沢なカレーなんだ。それと販売元が印刷屋さんてのが渋すぎる。

フレーズ:澄んだ空気、清らかな水、豊かな自然で育った良質な牛。厳選素材を使った、まろやかで深いコクの風味豊かなカレーをお楽しみ下さい。

原材料名:玉葱、牛肉(岐阜県産)、チャツネ、小麦粉、油脂(牛油、豚油)、カレー粉(大豆、りんご由来原材料を含む)、フォンドボーソース、ウスターソース、ミルク、食塩、ニンニク、砂糖、香辛料、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、酸味料(原材料の一部に小麦、乳を含む)

硬派な内容です。

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感想:想像通りやばいです。これは友人がお土産で買って来てくれた物なのですが、高そうです。さあ問題のお味の方はどうでしょうか。今までカレーをいろいろ食ってきましたが、一つ分かった事はいくら素材が一流でもカレー自身の味が二流ならそのカレーは二流だって事です。このカレーは恐らくレトルトカレー界の中では屈指の牛肉を使用しているでしょう。肉はウマくて当然です。で、食べてみるとカレーソースの味が抜群です。ソースに細かい肉の繊維が見られるところから相当に煮込んでありますね。旨味たっぷりでまろやかなど真ん中なカレーでした。まあレトルトカレーになるとお肉自信のウマさというのはなかなか分かりにくいところもありますが、お肉も分厚くて美味しいですよ。

総合評価☆☆☆(星三つです。今月のやばいシリーズ第一段は見事に大物ぶりを発揮しました。チャンピオン候補です)
俺の車ってば街乗りばっかだと機嫌が悪くなるんだなーこれが。

最近まともにドライブ行ってなかったから車が超不機嫌になってたんで、今日は久々にドライブ行って来ました。


こんな気分でお出かけです。

行き先は郡上八幡に決定!

俺って郡上が大好きなんだよねー。

ぶっちゃけ住んでもいいと思ってます。

情緒があって落ち着いた雰囲気が好きです。

MouthWatersの車窓から
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実はちゃんとムービーで撮った物もあるのですが、うまく掲載できなかったのでまたの機会に。

今回は写真とったりすんのも目的だったので、沢山写真のっけまっせー。

郡上に着いた俺はいきなり腹が減って目についたそば屋に突入。
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こんなお店でした。
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飛騨牛の牛丼(小)やっぱし普通の牛丼とは肉の違いを感じる事ができます。

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ざるそば大盛りです。まあ特にすげーとは思わなかったけど美味しかったですよ。ここのお店はどうやら「もちもちそば」なる物が名物らしいが、この日は残念ながらありませんでした。

腹がいっぱいになった俺は早速町を散策。

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涼しげな風景。夏の郡上もいいですなー。風流、風流。

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今回の俺の最大の目的の一つがこれです。俺は坂道が大好きなんですが、いい坂道があったら写真におさめて行こうと思ってますが、ここの坂道はお気に入りの坂道だったのでゲッツです。どう?いい坂道でしょ?わかってもらえるかなー。

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そして坂の横に名水が湧き出ています。

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つばめさんも暑そうです。

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あー日本の夏休み。子供達が川で水遊びをしています。いいですねーー。

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雰囲気のある町並み

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町には至る所に水が流れています。水もすごく奇麗ですよ。

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水の流れる坂道。

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ノスタルジックな役場。

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ここにも
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ここにも奇麗な水が流れてます。

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郡上は食品サンプルのメッカです。ここは以前にサンプル作りを体験させてもらったお店です。

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最後は川のたもとにあるカフェで

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アイスコーヒー。

楽しいドライブでした。

ドライブ大好きっす♪

帰りに車のエアコンがぶっ壊れて汗まみれでした;;;;


ホワイトカレーかー。どうなんだろうなー。白カレーって個人的にあんまりいいイメージが無いんだよなー。

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安曇野のむヨーグルトを使用しているそうです。写真を見る限りクリームシチュー的な感じですな。とにかくクリーミーな雰囲気のカレーなんでしょうね。まあとにかく食ってみるしかないです。

フレーズ:安曇野の自然で育まれたヨーグルトを使用したマイルドで風味豊かな美味しいカレーです。

ヨーグルトが入るとどうなるんだろうなー。

原材料名:野菜(玉葱、人参、インゲン、ホールコーン、赤パプリカ、ピーマン)、乳等を主要原料とする食品、牛乳、鶏肉、小麦粉、はっ酵乳、調整ラード、肉エキス、砂糖、リンゴピューレ、植物油脂、食塩、ジンジャーペースト、ガーリックペースト、チャツネ、リンゴ酢、香辛料、調味料(アミノ酸等)、pH調整剤、香辛料抽出物、香料、(原材料の一部に大豆、豚肉を含む)

なんか結構いけそう。いい感じの物が沢山入ってるなー。

エネルギー254kcal
たんぱく質8.9g
脂質14.9g
炭水化物21.1g
ナトリウム1,319mg
食塩相当量3.4g

内容量 200g

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感想:これねー。面白い。すっごいクリーミーで甘めなソースに独特のスパイスの香りがして、クリームシチューみたいな感じがするんだけどちゃんとカレーの味もします。具は小さくカットしてありますが、このカレーにはこれでいいと思う。このソースにこの野菜達がぴったりマッチしてるんだよねー。このソースは麺類に合わせても面白いなー。野菜嫌いなお子様でも喜んで食べてくれると思いますよ。
気に入っちゃった。

総合評価☆☆☆(星三つです。三ツ星が連発してますが、好きな物は好きです)