元女流棋士 林葉直子 プロ棋戦出場
元女流棋士で女流名人など様々なタイトルを獲得してきた林葉直子さんが
日本女子プロ将棋協会(LPSA)公認棋戦である
日レスインビテーションカップに出場予定しているとの情報が入ってきました
日本将棋連盟ではなくLPSA側での出場との事なので
考えてみると、充分有り得るものなのですが
実際林葉さんが出場するとなれば
将棋ファンは当然として、それ以外の人にも注目となりそうです
と言うのも、林葉さんは
将棋での活躍以外に、記事にして良いのか分からないような話題が数々あり
今回も某巨大掲示板では復帰ではなく
そちらのほうが強く印象に残っている人が多くいる程でした
個人的な考えとしては
そのような過去の話題は抜きにして
どのような将棋を指すのかを注目して見たいと思います
特に期待してる事と言えば
初手▲3六歩や▲9六歩など
意外性のある手を指して欲しいと思っています
林葉さんの棋譜の中には上に書いたような手が一時期見られ
これらを振り返ってみると必ずしも悪手とは言い難い
先を見据えた手という印象です
そこまで期待するのは
かなり欲のあるものなので
実際指された場合
今回は棋譜を勝ち負けを除 いて並べてみたいと思います
日本女子プロ将棋協会(LPSA)公認棋戦である
日レスインビテーションカップに出場予定しているとの情報が入ってきました
日本将棋連盟ではなくLPSA側での出場との事なので
考えてみると、充分有り得るものなのですが
実際林葉さんが出場するとなれば
将棋ファンは当然として、それ以外の人にも注目となりそうです
と言うのも、林葉さんは
将棋での活躍以外に、記事にして良いのか分からないような話題が数々あり
今回も某巨大掲示板では復帰ではなく
そちらのほうが強く印象に残っている人が多くいる程でした
個人的な考えとしては
そのような過去の話題は抜きにして
どのような将棋を指すのかを注目して見たいと思います
特に期待してる事と言えば
初手▲3六歩や▲9六歩など
意外性のある手を指して欲しいと思っています
林葉さんの棋譜の中には上に書いたような手が一時期見られ
これらを振り返ってみると必ずしも悪手とは言い難い
先を見据えた手という印象です
そこまで期待するのは
かなり欲のあるものなので
実際指された場合
今回は棋譜を勝ち負けを除 いて並べてみたいと思います
夢色パティシエール 第32話 「トロピカル・パラダイス!」
チームいちごは準決勝のアイディア収集のため
スイーツ・ガーデンと呼ばれる
多くのスイーツの店が構える場所へ行き
そこでいちごはフルーツを上手く扱う夏希に出会う
夏希のフルーツスイーツに感動したいちごでしたが
実は夏希は同じ学園の高等部の生徒で
さらに準決勝の相手チームの1人であることが判明する
準決勝の相手が分かったチームいちごの4人は
今まで以上に奮起していく
いちごは学園内を歩き回り
何かテーマになるものは無いか探していると
偶然夏希に出会い、準決勝用のスイーツを試食してほしいと頼まれる
準決勝では敵となるため
多少の後ろめたさはあったものの
チーム夏希のフルーツを使ったスイーツを試食すると
いちごは何かに気付いたようでした
ここで今週の話は終了し
何に気付いたかは来週へ持ち越しとなりました
今回の話は
準決勝に感情という含みを持たせるための
新キャラ紹介が主だったため
ストーリーはあまり進まなかっ たのですが
来週以降の話で意味を持つ話となりそうです
スイーツ・ガーデンと呼ばれる
多くのスイーツの店が構える場所へ行き
そこでいちごはフルーツを上手く扱う夏希に出会う
夏希のフルーツスイーツに感動したいちごでしたが
実は夏希は同じ学園の高等部の生徒で
さらに準決勝の相手チームの1人であることが判明する
準決勝の相手が分かったチームいちごの4人は
今まで以上に奮起していく
いちごは学園内を歩き回り
何かテーマになるものは無いか探していると
偶然夏希に出会い、準決勝用のスイーツを試食してほしいと頼まれる
準決勝では敵となるため
多少の後ろめたさはあったものの
チーム夏希のフルーツを使ったスイーツを試食すると
いちごは何かに気付いたようでした
ここで今週の話は終了し
何に気付いたかは来週へ持ち越しとなりました
今回の話は
準決勝に感情という含みを持たせるための
新キャラ紹介が主だったため
ストーリーはあまり進まなかっ たのですが
来週以降の話で意味を持つ話となりそうです
2010 J2 第13節 ザスパ草津 対 ヴァンフォーレ甲府
草津 1-4 甲府
【得点】
0-1 内山俊彦(前半11分)
0-2 ハーフナーマイク(前半35分)
1-2 菊池大介(後半19分)
1-3 パウリーニョ(後半22分)
1-4 秋本倫孝(後半36分)
前半は完全に甲府ペースで
見た限り草津に1本のシュートも打たせない程の圧倒でした
この主な要因は中盤を支配したことが
攻撃、守備に上手く活かされていたようでした
攻撃は前半11分
ロンクボールをゴール前に落とした際
草津ディフェンス陣の間を抜けてきた内山が押し込み甲府が先制すると
前半35分には右からのクロスを
マイクだから成せたと言われるような打点の高いヘディングを決め
2点差で前半を終了
後半の入りはやや草津に攻め込まれ
菊池に決められ1点差とされるも
これで集中を取り戻した甲府が
後半22分にワンツーで抜け出したパウリーニョが
相手GKもかわすドリブルを経てのシュート
後半36分にはCKから秋本がシュートを放ち
それぞれ決め1-4
3点差とスコアを広げての勝利となりました
全体的に甲府が支配し
甲府らしさも見られた内容でもありました
これから帰宅し、いつめ通り試合映像を見て
アシストは誰だったのかなどを確認しながら
全体を振り返ろうと思います
【得点】
0-1 内山俊彦(前半11分)
0-2 ハーフナーマイク(前半35分)
1-2 菊池大介(後半19分)
1-3 パウリーニョ(後半22分)
1-4 秋本倫孝(後半36分)
前半は完全に甲府ペースで
見た限り草津に1本のシュートも打たせない程の圧倒でした
この主な要因は中盤を支配したことが
攻撃、守備に上手く活かされていたようでした
攻撃は前半11分
ロンクボールをゴール前に落とした際
草津ディフェンス陣の間を抜けてきた内山が押し込み甲府が先制すると
前半35分には右からのクロスを
マイクだから成せたと言われるような打点の高いヘディングを決め
2点差で前半を終了
後半の入りはやや草津に攻め込まれ
菊池に決められ1点差とされるも
これで集中を取り戻した甲府が
後半22分にワンツーで抜け出したパウリーニョが
相手GKもかわすドリブルを経てのシュート
後半36分にはCKから秋本がシュートを放ち
それぞれ決め1-4
3点差とスコアを広げての勝利となりました
全体的に甲府が支配し
甲府らしさも見られた内容でもありました
これから帰宅し、いつめ通り試合映像を見て
アシストは誰だったのかなどを確認しながら
全体を振り返ろうと思います