ラックシステム「体育の時間」
昨日全日程終了しました!
いやー、何度も書きましたが、本当に楽しいお芝居、そして楽しい座組でした。
今回僕は宏君演じる主人公撫子の母親という役でした。宏君演じる撫子はほんまにブサイクやけど(笑)愛くるしかったです。ほんまに娘な気がしたもん。
初の着物と格闘しながらなんとか頑張って演じ切る事が出来ました。
東京では色々な方にお母さん良かったと言って頂け、ただキモいだけで終わらなくて良かったなーとホッとしました(笑)
しかし本当に今回は皆仲良かったですねー。いや、他の現場が仲悪いとかそんなんじゃないですよ。ただ、今回は本当に仲良かったですね。写真撮るってなるとどこからともなく皆集合するんですもん。
期間も長かったから、同志感が強かったのかなー。
坂口君も今回は癒しキャラとして皆さんに可愛がって貰ってましたよ。
今回現場の空気が良かったのは彼の力も大きかったかもしれません。
可愛い笑顔の北沢洋さん。この方は本当に温和な方で、お話してるとホワッとします。そしてお芝居に入った時のカンっとしたテンション。素晴らしかったです。
今回千田さんには本当にお世話になりました。毎日自分の準備もあるのに、丁寧に髪型を作って頂きました。本当に優しいお姉さんです。
野田さんには今回も色々お世話になりました。最後のダンスで一緒の組体操チームだったので、出る前に袖で「今日はいける、今日はいけるやろ!」とか二人で鼓舞し合ってましたね(笑)
そしてなんと言ってもこの人でしょう。三上市朗さん。
今回座組をお芝居、そして雰囲気もガンガン引っ張ってくれた方です。
凄い怖いイメージがありましたが、凄く優しいいい兄貴でした。
僕もこういう風になりたいなと思いました。
その他の客演の方々、そして劇団員の方、スタッフの方々にも本当に沢山助けて頂きました。
本当に感謝してもしきれません。
何よりこのお芝居に呼んでくれたわかぎゑふさん、本当にありがとうございました!
そしていつも暖かく見守って頂いたお客様。本当に本当にありがとうございました!
また、お母さんになるまでの過程もアップしますね。
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