筑前の競馬伝説in川崎鯖 -9ページ目

筑前の競馬伝説in川崎鯖

オンラインゲーム競馬伝説Live!内でのあれこれ

川崎鯖:5月2週

 種牡馬紹介の3回目^^

【馬名】 ロードス
【血統】 ミスターセツビ×アッシジ (母父アゼルスタン)
【系統】 ノーザンダンサー系
【成績】 2-2-5-1-0-0
【主な戦績】 青葉賞_3着(17S)

【適性距離】 2000m-2600m
【アビ】 ピッチ走法/ロングスパート

【コメント】
 G1馬_ハムレットの全弟である本馬。公開種牡馬_ミスターセツビと好相性の母は3S連続同配合が試された。距離適性_短中だった父から中距離に距離化けしたが個性_持続だったため血統面も含め厩舎の期待は大きかった。初戦は距離適性外のレースを走るという馬主ポカのため敗れたが2戦目を勝ち上がりその後は積極的にOPレースに挑戦する。しかし、6度OP戦に出走するも最高は2着まで。毎回OPの壁に跳ね返され続けた。3歳OPを指数118で走るなど能力面では決して兄に引けをとらなかったが結局大成できずに3歳7月に引退した。引退後は会内種牡馬として供用中。 




種牡馬:ロードス.jpg



川崎鯖:5月1週

 種牡馬紹介の2回目^^

【馬名】 ハムレット
【血統】 ミスターセツビ×アッシジ (母父アゼルスタン)
【系統】 ノーザンダンサー系
【成績】 4-2-0-1-2-0
【主な勝ち鞍】 G1_英2000ギニー(15S)
          G2_京王杯2歳S(14S)

【適性距離】 1200m-1800m
【アビ】 ピッチ走法

【コメント】
 母アッシジは血統が自厩舎血統で固められ、またノーザンダンサー系とニックス関係のテディ系であるため、会内、公開種牡馬と非常に配合しやすいという特徴がある。また、厩舎の初期活躍馬"ラキシス”、”アトロポス”、”クローソー”の3頭を血統に内包。馬主の思い入れはなかなか強い。

 母の競争成績は3歳2月まで。その後繁殖入りし、初仔として同馬が生まれた。遅生まれであったため、ゲートが育ちきれず新馬2着と敗れたが、2戦目の未勝利戦から3連勝し、2歳重賞_京王杯2歳Sを勝利。朝日杯では5着に敗れたがこれにより3歳時の2000ギニー転戦ローテが組まれることになった。3歳になりアーリントンカップで2着に敗れ改めて国内レベルの高さを認識した厩舎・馬主サイドは協議の結果予定通り国外逃亡を敢行。その後、渡航緒戦の英2000ギニーを半馬身差で勝利した。帰国後は2戦して引退。種牡馬となった。

 ノーザンダンサー系の公開種牡馬はたくさんいますが良かったら種付けしてください^^

種牡馬:ハムレット.jpg




川崎鯖:18S4月4週

 結果はどうあれ最大目標の皐月賞も終了したので
鯖イベ馬のパラ公表しようと思います。

それでは・・・

競走馬:コルドバ2(皐月賞).JPG


 これ素のパラです。 
さらに京成杯後に”カミソリの切れ味”、”折り合い”と立て続けにアビ取得してさらに時計を
詰め、”これは完全に勝つ流れだな、フラグとやらも立ったか”( ̄ー ̄)ニヤリッ
などと思っていたのですがクラシックの高い壁を越えることはできませんでした
 (ノ_-;)ハア…

 
 今後は放牧して海外オークス2連戦の予定です。