どうもedyです。

 

そういえば自分が【非正規】・【非正規】と散々嘆いていたが、

なぜ非正規を選んで生活しているのかその理由を書いてなかったんで、

その理由を経緯を追って書いていこうと思う!!

 

プログラミングのプロトタイプ宣言ではないけどこれだけは言っておく。

正社員で生きがいを感じている人、安定を感じている人はこれから先の文章は見ない方がいいです。

固定概念を尽くぶっ壊してるからww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずまず結論から言ってしまうと・・・

 

【正社員の奴隷根性にしびれを切らした】

【会社員が見ている物事や価値観・世界観があまりにも狭すぎてつまらない】

【会社で働くことで本来の自己成長が感じられない】

【くだらない足の引っ張り合いばかりでうんざりした】

・・・etc

 

ん~ま~こんなところでしょうか。

 

時は遡って2006年。当時22歳の時、自分は大学4年で就職活動をやった。

とにかく周りがやっているから自分も右にならえという感じで

やっていたのは事実あせるあせる

 

当時は景気が良く、どの会社もある程度大学の成績が良ければ選考が通る程、

就職活動にはもってこいの条件だった。

 

ところがどっこい自分はというと・・・

 

まぁ選考が通らない通らないあせるあせるガーンガーン

 

成績もあまり良くなく、単位もすれすれでギリギリ4年で卒業できるかどうか

瀬戸際の状態だったわけあせるあせる

※何とか4年で卒業はできたんだけどねニヤリ

普段からちゃんとしてなかった自分の責任もあるけどww

 

今だからぶっちゃけると、

 

大学で学んだ講義が社会に出てからあんまり役に立っていないんですわDASH!DASH!

 

大学の講義って担当の教授が自分の裁量で勝手に決めてやってるだけで、

ソリが合わなければ講義もつまんないし単位も取れないわけ。雨雨

 

今であれば、ネットや本で調べれば独学でもなんとかなっちゃうような、

範囲しかやってなかったようにも見える。

 

話が少し脱線したが、成績が芳しくなかったのもあって選考でほぼ落とされるような状態が続いた…

 

気が付けば6月を過ぎていて、就職活動が終焉を迎える時にとある

下請けのIT中小企業の面談まで進めることができた。

 

選考過程は他の会社と比べてとても簡素で、書類選考→1次面接→2次面接→内定の順で

プロセスがそんなに多くなかった。

 

ただ珍しいかったのは、

その会社の1次面接がいきなり社長とのマンツーマンだったのだ。

 

普通なら人事や担当部署のリーダーから始まり、最終面接で役員・社長というような

流れになるのが一般的だ。

会社の規模もかなり小さく、従業員もかなり少なかったので無理もないだろう。

 

~~episord2へ続く