ホントウノエガオ・・・。 | 静かなる男の背中【 二束のワラジを履く男の物語 】

ホントウノエガオ・・・。

昨日は、ダーク過ぎました・・・あせる

なもんで、今日は夜の店の女の子の話をします。


うちのクラブで働くS子は今年30歳の夜の経験も長い

うちの指名トップクラスの女の子ドキドキ

彼女指名のお客様の中に、建築関係の2代目坊ちゃんが居る。


世の中は金のみビックリマークって感じの方で、手癖がとても悪い・・・。


いつものように、今日も右手はS子の股を狙っているむかっ

(うちのお店はまったくそういうシステムはありませんので誤解なく。)


私はたまにしか店に出てないのでうちのチーフにさりげなく行くように言うと

ま~見てて下さい」とニッコリ笑った。

S子は・・・なんと下着の上からブルマのようなごわごわした

ズボンを履いていた。

そして、坊ちゃんの右手を持ち、手のひらマッサージを始めたビックリマーク

S子は、ニッコリ笑いながら、目を反らすことも無くまるでさとう珠緒のように

完全に坊ちゃんを自分の手のひらで転がしているラブラブ


そして、お見送り後が彼女の凄いところで、

通常、どんな女の子も苦手なお客が帰った後は、

愚痴や疲れた顔をするものだが

ニッコリ笑って、「オーナー。お腹空いたから、ラーメン食べに行こうラブラブ

だもんなぁあせる

辛いときだからこそ、にっこり笑って明日のこと考えなくっちゃニコニコ