芹沙サンの戯言 -73ページ目

設定作りが大好きデス♪


まぁ、もうすぐ『WITH』も完結!ということで。

新作の構想、練ってます♪


あくまで、息抜きとして!ですけどね(苦笑)


……あ。
息抜き多いな、私""(ノ_<。)



設定って、大まかなところまではスルスルーっといくんだけど。

私が唯一詰まるのは、
そう……職業です(-゛-)


そんなに重要な項目じゃなさそうな気もするんだけど、一番悩みます。


で、今回もたっぷり1時間ほど悩んだあげく、男キャラの職業、






……薬剤師、です(ノ-o-)ノ┫


どれもこれもしっくり来ず…
芹沙がなりたかった職業にしてみました♪


薬剤師ってことで、すごーく年齢跳ね上げましたけどね( ´艸`)


話も固まってきたことだし、早く『WITH』を書き上げるぞ~!!


では、オヤスミナサイ<(_ _*)>



『ただ、君が好きなだけ』



‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


その心も、笑顔も、声も。

君の全てが、俺だけに向けられていればよかったのに―――




『…俺と、別れて。』



自分で言った言葉なのに、胸が痛くて。

…悲鳴を上げている。


今ならまだ間に合うよ、って。

取り返しがつくよ、って。

律儀にも、俺の中の良心がしつこく語り掛けてくる。


目の前で泣き顔を必死に隠す彼女に、俺は確かに愛されてるんだ、と感じることが出来るのに。

傍にいることが、今は辛くて堪らない。


彼女が、他の誰かに笑い掛けることにも。

ましてや、話をするなんてことにも。

嫉妬で狂いそうになる。



これ以上、一緒にいれば。

俺は…、間違いなく彼女を傷付けてしまいそうだから。

…だから、別れると決めたんだ。



『…ゴメン。』

『私は…、好きだから別れたくない!』

『…ゴメン。もう…、無理なんだ』



君が大切だから。

別れること。離れること。

…許してほしい。


君が好きすぎて、
傷付けて、壊してしまいそうだから。


今は、別れが何よりも苦しいことだけど。

俺と一緒にいたら、きっと、それ以上に苦しめることになりそうだから。


今は、二人。

別々の道を歩き出すことが、最善の選択だと信じている―――




‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


突発的に書いてしまったSS(笑)

我ながら、よくわからん(*_*)

執筆の合間の息抜きだと思われまする( ´ー`)_●~*

では、夜中に失礼しました
<(_ _*)>



寒いーッ(>_<。)


最近。
毎朝、あまりにも寒すぎて、布団から出るのがイヤです。

あったかい飲み物ばかりを欲している、芹沙デス(^-^)/

こんばんはデスッ☆

相変わらずの、夜型人間でございます<(_ _*)>



己れの遅筆さを憎みつつ、
『WITH』をポツポツと書いているのですが。

寒くて、くしゃみばかりが飛び出すんですよね(/_-)

で、結果、鼻水に襲われ、手が止まるという悪循環…


でも、夏の暑さよりマシだと思うのは、私だけでしょうか?


寒い方が暑いのよりは、断然耐えられるッ!!…っていう。


どんなに寒がってても、鼻が冷えて痛くなっても。

家族の中でただ一人、風邪をひかない芹沙ですから(笑)


今年もきっと大丈夫だと、自信過剰に言い切ります( ´艸`)


あー…、でも。
夜更かしには、もってこいじゃない季節だと思います(>_<。)


真冬はコタツで更新…って感じかと思われ…(*_*)




九州・長崎でこんなに凍えてる芹沙は、他の県じゃ暮らせそうにないですねー(。°ー°)σ