苦しくなるコト | 芹沙サンの戯言

苦しくなるコト


自分の奏作品がようやくお披露目出来るくらいにはなったので、他メンバーの作品を読んできました。


相変わらず、考えさせられたりドキドキしちゃったり……


ぶっちゃけ、心臓に悪いくらいに胸打たれちゃって、ヤバかったです(笑)


芹沙にとって、結構なダメージになる“小説の中にのめり込む”が奏メンバーの作品には凝縮されてるので、心臓が大変です。


だから、今も動悸が……(笑)


それで、またもや思い出したのは昔のコトなんですよね……


ノンフィクションとして書きたくもあるけど、書く勇気も強さも無くて。


ひとつひとつのエピソードを思い出して、吐きそうなくらい苦しくなっていろんな感情が押し寄せて……やっぱり、吐きそうで。


スッゴク、苦しくなっちゃいました。


10年以上経った今でも色褪せない記憶に、苦しむなんてなんでだろ?


夜中に一人、吐き気と戦いつつ、ちょっぴり憂鬱になっちゃいました(´Д`)


こんなんだから、芹沙の小説はハッピーエンドしかないし、基本、自分の現実は混じらないし…。


ちょっとでも混じると、精神的にヤられちゃうんですよね(ノ_・。)


過去の出来事から、抜け出せてない証拠なのかなぁ?


普段は、すべての過去を忘れたフリ……なのかも(-"""-;)


暗ーいブログで、ゴメンナサイ!!(泣)