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わがままblogで(*^ー^)ノ♪

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最近思うようになったのは、JWの呪縛から離れる決意をして、今まで出来なかったこと 、、 やりたいことが なんてたくさんあったことか、、

 歌 楽器 スポーツ ダンス、、全て禁止されていましたよね、(ある意味)

でも、何でもやってみたい!

原則以外を拒絶するイカれた信者がたむろする場徐には 

戻る気がしない 鉄骨飲料でした。


おしまい



ちなみに、みなさんは 何をやってみたい!?

チョット 思った事だけど!

エホバの証人の信者は これが心理の道で 疑う余地なし!

なんて、口に出していると思いますが、ほんとかな?

確証を説明できますか?

一説によると、

半信半疑ことは 長く続けられます。
何故なら 真実はうやむやだからです。
自由に変えられるからです。

ですが、確信を説明しようとすると 事細かに調べなければなりません。
真実を知ることが 怖いのです。

だ か ら

調べて その信仰が確かなものか 自分で時間を裂いて調べてよ。

答えは 貴方しだい、、、

おしまい
聖書冊子協会( 通称 ものみの塔 )発刊の 小冊子、、 その中に とんでもないことが 書いてあるんだって。

ネットや blogに書いてあることは 全て信じられないこと、、

端的に言うと 背教者の戯言(エホバの証人 以外の情報はでっち上げ)は 全て嘘!

耳を傾けてはダメ。

ブキュルルル、、、

アホか!

では、海老名にある 本部に電話してきいてみな!

コンテー裁判で 敗訴し賠償金が何億掛かったかを、、本部の人は知ってます。
他言できないだけ、、

今の時代、情報はオープンになっていて 当たり前! それを隠す事態に成れば かなり危険なんですよ。

第二次世界大戦末期 旧日本軍は敗戦をひた隠しし、それを信じた民間人は多くの命を落としました。

それと同じ事を ものみの塔は 強要しています。

変なこと 怪しいこと、自分の良心で是非とも見分けて欲しいものです。

どうか、自分の命を他人の意見に任せることがないように、、、

おしまい
もし、誰かが既に書いていたらご免なさいね。

以前 鉄骨のオカン老後の事を聞いてみた。

『おやじが死んで 独りに成ったらどうするん?』

そしたら 何の疑いもなしに

『大丈夫!組織に面倒診てもらう だから今寄付している。』

『、、、、』

そうして貰えると 非常に助かるけど、実際は皆さんも知っての通り全くそうじゃない。

困るのは そんな希望を持たせること。

教義には 一言も書いてないし 誰も紛らわしいことを発言してない。 でも そんな期待を抱いちゃうんですね♪

それを 知ってか知らずか 組織は寄付を強要してくる。

エホバの証人も 高齢化に成っていますので 御偉いさんも 今まで頑張ってきた 信者の世話も 念頭に置かなければならない時代がやって来たのではないでしょうか。








ちなみに、幹部のいちぶのひとは、待遇があるらしいです。寄付を使って悠々自適の老後生活。

なんか違うよね。 全て公平に扱ってよ、、、

権力?を持った人だけが 得をする 当たり前の 宗教談話でした。

おしまい