もし、誰かが既に書いていたらご免なさいね。
以前 鉄骨のオカン老後の事を聞いてみた。
『おやじが死んで 独りに成ったらどうするん?』
そしたら 何の疑いもなしに
『大丈夫!組織に面倒診てもらう だから今寄付している。』
『、、、、』
そうして貰えると 非常に助かるけど、実際は皆さんも知っての通り全くそうじゃない。
困るのは そんな希望を持たせること。
教義には 一言も書いてないし 誰も紛らわしいことを発言してない。 でも そんな期待を抱いちゃうんですね♪
それを 知ってか知らずか 組織は寄付を強要してくる。
エホバの証人も 高齢化に成っていますので 御偉いさんも 今まで頑張ってきた 信者の世話も 念頭に置かなければならない時代がやって来たのではないでしょうか。
ちなみに、幹部のいちぶのひとは、待遇があるらしいです。寄付を使って悠々自適の老後生活。
なんか違うよね。 全て公平に扱ってよ、、、
権力?を持った人だけが 得をする 当たり前の 宗教談話でした。
おしまい