彼女のチツは膨らみます
正常位で根元までズボズボ突きまくって、ワコの”アソコ”をグチョグチョに掻き回してる最中にバックに切り替えると、びしょ濡れのチツが空気をゴクンと飲み込んで、引き抜きと同時にブチュッ、プッ、ブリュッとマン屁が連続で鳴り響くことがある。熱い愛液が泡立って飛び散り、竿全体にねばねば絡みつき、糸を引いて太ももまで滴る。あの卑猥な音と感触で、興奮が一気に爆発する。彼女が本気でイキそうになる直前、チツ口はキュウゥッと俺の<モノ>を締め上げてくるのに、奥が風船みたいにパンパンに膨張して、根元以外は完全にスカスカの空洞になる。ピストンしても肉壁がふわふわ浮いてて、先端が何にも当たらず空振りする感覚。一時期は「締まり悪くなってユルマン化した?」と本気で焦ったけど、今は完全に理解してる。あのスカスカ状態になってから約10秒後、突然ワコは「イッックゥゥゥゥ!!」と甲高い声を上げて腰をガクガクガク痙攣させ、全身を弓なりに反らせて絶頂する。“アソコ”が一瞬ゆるゆるの無重力状態から、急にビクビクビクッと激しく収縮して俺の<モノ>を絞り上げ、熱い汁がドピュッと噴き出してくる。あの極端なギャップが、たまらなく淫乱で最高に興奮する。