今日は副社長と、農薬の機材に細工をするお手伝いをしていました。



せっせと言われた事をこなし、機材のエンジンをかけ、様子を見るために放置…




ん~まぁまぁ。なにが?(´・ω・`)




なにやら副社長が農薬を発射するピストルみたいなのを片手に機材をいじってました。



ぼーっと眺める俺




いじる副社長




セミの抜け殻のようにじーっと見る俺




なにやら機材と顔が近い副社長…





すると




ぶっしやあぁぁぁぁ!!





うぅおあっ!!




突然副社長の持っていた発射口から一直線に奇声を発した俺の股間に農薬ファイア!!




だけども死にたいから痛くもかゆくもありません。ちょっとかゆくなりました。




す、すまん!




と副社長




ん?あぁ、平気っすよこんくらい。除草剤っすか?○▲☆が枯れちゃいますね(笑)




まぁ、お互い気にしてないわけで




その後
用事があってレディスたちのいる事務所へ…




とぅ~す
元気ありげにはいると
静かそうなお姉さんの視線が俺の股間に…




ざわ…




(゜Д゜;)