スキルアップのための忘備録
友人に、これいいよ!と言われて、
ビジネスの勉強のために読もうと思っているけど、
色々と溜まっている本があるので、
それを読み終わるまでは後回しです。
以下、備忘録として、記載していきます。
■ビジネスモデル・ジェネレーション ビジネスモデル設計書
全世界で大反響だそうですね。
やはりイノベーションっていうキーワードが、
ベンチャー魂をくすぐるのでしょうか?
私もクリエイターとしては、創造主になりたいという願望はありますので、
価値を生み出していけるきっかけになるといいなと思います。
読むのが楽しみです。
来月には買えればいいかなと。


ここからは、自分が読むべきだと思っている本です。
最近、自分はどの環境にいようと、クリエイターというスタンスでいないといけないと思うようになりました。
立場上、クリエイティブな仕事が出来ていなかったのですが、
アウトプットをしていく事が最近多い中、
ふと、気づいた事。
それは、自分は、何かアイディアを出すという事に、気持ちが特化しているな・・・と。
それがどんな稚拙なアイディアだとしても、考えるということをしたいという事に改めて気付かされました。
そこが自分にとって、とんがっている部分。
つまり、私のスキルであるのです。
このとんがりを、より鋭利にし、何でも貫くくらいに磨いていくには、
「自分に合った本」が必要になってきそうです。
色々な情報を幅広く吸収しようとしても、結局は浅い知識でしかありません。
また、大して興味がない事を吸収しようとしても、結局は「ぬかに釘」。
正直、使えるレベルにならなければ、時間の無駄でしかなく、
だったらどうしていけばいいのかと考えた時に、
クリエイティブというものは、あらゆる事の基礎に通じるなと。
自分の中で磨いたものは、どんな業種にでも代用できるはず。
自分を活かすという事。
そうする事にします。
■ゲームストーミング ―会議、チーム、プロジェクトを成功へと導く87のゲーム
ゲームストーミングはゲームのアルゴリズムと視覚的効果と効用をビジネスに利用する事により、
プロセスの改良・改善に繋がるアイディアやヒントが満載のようです。
物事を深刻に考えずに、ゲームの感覚で創造性を高めつつ解を求めていければという内容のようです。
最近ゲーミフィケーションという言葉も広まりつつあります。
ゲーム感覚というのは一昔前はバカにされた言葉ですが、
今ではビジネスに最重要なものだと痛感します。


■学習する組織――システム思考で未来を創造する
ビジネスマンの必読書と言われるこの本。
何より、学習するという点に惹かれてます。
組織とは学習して良くしていくのです。
そもそも私は、組織という中に入った経験が、
あまりにも浅く、組織外での単独行動が多かったので、
あらためて、学習して行きたい事項です。
まだまだ貪欲に吸収の余地がある状態です。
何かの指針になればというところです。
俯瞰、分析、理論など、稲盛氏の企業哲学など、
あるべき方向性を指し示しているとのレビューからも、
本来トップが読むべきでしょうが、
リーダー必携ということで、
私も必要なものと感じます。


■戦略と実行―組織的コミュニケーションとは何か
戦略を立案しても実行がされないと、
全く意味がありません。
その実行が大事なんだと私は常々思います。
自分のチームでも、いかにその実行をさせるかに気を使っています。
ただ、あれやれ、これやれ、じゃ人は動くわけありません。
情熱を持て、やって当たり前、色々理由や言い訳が生まれる中、
結局は、何故、必要なのか、どうしてやって欲しいのか、
これを説明しなきゃいけないわけです。
最後は、やるか、やらないかになるからです。
私は、ここまでは気づいているのですが、
なかなかうまくいかない事もあるため、
是非とも、自分の成長のためにも読みたい本です。


■戦略思考コンプリートブック
最後に、課題は解決に導かないといけないため、
柔軟に、最適に、スピーディーに思考をする。
その為の具体例などが収録されているようで、
投げっぱなしじゃない所に、共感を持てます。
問題解決までの道筋、応用の仕方など、
論理と創造を学べ、経験になりそうな、
そんな内容なので、是非とも熟読していければと思います。


CSS3 スタンダード・デザインガイド
CSS3デザインブック 仕事で絶対に使うプロのテクニック
WordPress 3.x (速習デザイン)
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マンガでやさしくわかるNLP
マンガでやさしくわかるNLPコミュニケーション
推理クイズ道場 ウミガメのスープ
ビジネスの勉強のために読もうと思っているけど、
色々と溜まっている本があるので、
それを読み終わるまでは後回しです。
以下、備忘録として、記載していきます。
■ビジネスモデル・ジェネレーション ビジネスモデル設計書
全世界で大反響だそうですね。
やはりイノベーションっていうキーワードが、
ベンチャー魂をくすぐるのでしょうか?
私もクリエイターとしては、創造主になりたいという願望はありますので、
価値を生み出していけるきっかけになるといいなと思います。
読むのが楽しみです。
来月には買えればいいかなと。

ここからは、自分が読むべきだと思っている本です。
最近、自分はどの環境にいようと、クリエイターというスタンスでいないといけないと思うようになりました。
立場上、クリエイティブな仕事が出来ていなかったのですが、
アウトプットをしていく事が最近多い中、
ふと、気づいた事。
それは、自分は、何かアイディアを出すという事に、気持ちが特化しているな・・・と。
それがどんな稚拙なアイディアだとしても、考えるということをしたいという事に改めて気付かされました。
そこが自分にとって、とんがっている部分。
つまり、私のスキルであるのです。
このとんがりを、より鋭利にし、何でも貫くくらいに磨いていくには、
「自分に合った本」が必要になってきそうです。
色々な情報を幅広く吸収しようとしても、結局は浅い知識でしかありません。
また、大して興味がない事を吸収しようとしても、結局は「ぬかに釘」。
正直、使えるレベルにならなければ、時間の無駄でしかなく、
だったらどうしていけばいいのかと考えた時に、
クリエイティブというものは、あらゆる事の基礎に通じるなと。
自分の中で磨いたものは、どんな業種にでも代用できるはず。
自分を活かすという事。
そうする事にします。
■ゲームストーミング ―会議、チーム、プロジェクトを成功へと導く87のゲーム
ゲームストーミングはゲームのアルゴリズムと視覚的効果と効用をビジネスに利用する事により、
プロセスの改良・改善に繋がるアイディアやヒントが満載のようです。
物事を深刻に考えずに、ゲームの感覚で創造性を高めつつ解を求めていければという内容のようです。
最近ゲーミフィケーションという言葉も広まりつつあります。
ゲーム感覚というのは一昔前はバカにされた言葉ですが、
今ではビジネスに最重要なものだと痛感します。

■学習する組織――システム思考で未来を創造する
ビジネスマンの必読書と言われるこの本。
何より、学習するという点に惹かれてます。
組織とは学習して良くしていくのです。
そもそも私は、組織という中に入った経験が、
あまりにも浅く、組織外での単独行動が多かったので、
あらためて、学習して行きたい事項です。
まだまだ貪欲に吸収の余地がある状態です。
何かの指針になればというところです。
俯瞰、分析、理論など、稲盛氏の企業哲学など、
あるべき方向性を指し示しているとのレビューからも、
本来トップが読むべきでしょうが、
リーダー必携ということで、
私も必要なものと感じます。

■戦略と実行―組織的コミュニケーションとは何か
戦略を立案しても実行がされないと、
全く意味がありません。
その実行が大事なんだと私は常々思います。
自分のチームでも、いかにその実行をさせるかに気を使っています。
ただ、あれやれ、これやれ、じゃ人は動くわけありません。
情熱を持て、やって当たり前、色々理由や言い訳が生まれる中、
結局は、何故、必要なのか、どうしてやって欲しいのか、
これを説明しなきゃいけないわけです。
最後は、やるか、やらないかになるからです。
私は、ここまでは気づいているのですが、
なかなかうまくいかない事もあるため、
是非とも、自分の成長のためにも読みたい本です。

■戦略思考コンプリートブック
最後に、課題は解決に導かないといけないため、
柔軟に、最適に、スピーディーに思考をする。
その為の具体例などが収録されているようで、
投げっぱなしじゃない所に、共感を持てます。
問題解決までの道筋、応用の仕方など、
論理と創造を学べ、経験になりそうな、
そんな内容なので、是非とも熟読していければと思います。

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