カフェドゥマウントの始動
こんにちは、中の人1号です。
タイトルをCafe de Mountにして、
日本マウントのWebスタッフ3人で書いていきます。
そのうち裏事情、裏情報が流れるかも?ふひひ。
最近思います。
自分は読書をしたいけど、ゆっくり読める環境が少ないなと。
家でも、夜は仕事後でリラックスをしたいのです。
そこで、朝に時間を作ろうと、早起きしてみました。
はてさて、いつまで続くのやら。
そして、ふと自分を思い返してみると、
カフェでの読書が一番適しているのではないのかと。
実際、最近読破しているものは、ほとんどカフェで読んでます。
誰にも邪魔されず(たまにうるさいおばさん連中がいるけど)、
コーヒーを飲みながら読書は、なにげに至福な時だなと。
そこで、色々なカフェ巡りもいいなぁと思いまして、
タイトルもこのようになりました。
あとの二人がカフェ好きなのかは知らないけど、
無論、カフェの紹介サイトにはならないので、
カフェと関係ないじゃんというクレームは受付ないんだからね!
大井町で自分のお気に入り場所は、コロラド。
大きな地図で見る
ちょっと歩くのですが、まず知り合いも来ないので、
パーソナルスペースもバッチリです。

▲ピザセット

▲おいしいコーヒー。夏はアイスコーヒーが美味。
この日は以下の本を読みました。
→→人の10倍の「仕事量」をこなす技術
色々言いたいことも、考えていることもよく分かるし、
それはケースによって違うんじゃない?というものもあるけど、
成功者っていうのは、そういうことなんだろうなというのは良くわかります。
そして、啓発された部分では、
「型」を作ることという部分。
これは、当たり前のようで、全然できていなかったんですよね。
自分の型、まずは早起きして、時間をうまく使っていく。
これから徐々に、こなしていこうかなと思います。
そして、カフェでは読書。
幸い、地元横浜では、お洒落なカフェもいっぱいあるので、
良い気分転換にもなるかもしれません。
最後に、一番読んでてドンッ!と胸打つ内容がありました。
「自分の夢より他人の夢を実現することに力を注ごう」
これには勇気をもらえた気分になりました。
色々思うところはあるものの、
今、日本マウントを大きくしたいという気持ちが大きいから。
そして、今まで自分が貫いてきてたスタイルでもあります。
このスタイルは、実は一歩間違えると危険なんですけどね。
その辺は、話す機会があればまた。
タイトルをCafe de Mountにして、
日本マウントのWebスタッフ3人で書いていきます。
そのうち裏事情、裏情報が流れるかも?ふひひ。
最近思います。
自分は読書をしたいけど、ゆっくり読める環境が少ないなと。
家でも、夜は仕事後でリラックスをしたいのです。
そこで、朝に時間を作ろうと、早起きしてみました。
はてさて、いつまで続くのやら。
そして、ふと自分を思い返してみると、
カフェでの読書が一番適しているのではないのかと。
実際、最近読破しているものは、ほとんどカフェで読んでます。
誰にも邪魔されず(たまにうるさいおばさん連中がいるけど)、
コーヒーを飲みながら読書は、なにげに至福な時だなと。
そこで、色々なカフェ巡りもいいなぁと思いまして、
タイトルもこのようになりました。
あとの二人がカフェ好きなのかは知らないけど、
無論、カフェの紹介サイトにはならないので、
カフェと関係ないじゃんというクレームは受付ないんだからね!
大井町で自分のお気に入り場所は、コロラド。
大きな地図で見る
ちょっと歩くのですが、まず知り合いも来ないので、
パーソナルスペースもバッチリです。

▲ピザセット

▲おいしいコーヒー。夏はアイスコーヒーが美味。
この日は以下の本を読みました。
→→人の10倍の「仕事量」をこなす技術
色々言いたいことも、考えていることもよく分かるし、
それはケースによって違うんじゃない?というものもあるけど、
成功者っていうのは、そういうことなんだろうなというのは良くわかります。
そして、啓発された部分では、
「型」を作ることという部分。
これは、当たり前のようで、全然できていなかったんですよね。
自分の型、まずは早起きして、時間をうまく使っていく。
これから徐々に、こなしていこうかなと思います。
そして、カフェでは読書。
幸い、地元横浜では、お洒落なカフェもいっぱいあるので、
良い気分転換にもなるかもしれません。
最後に、一番読んでてドンッ!と胸打つ内容がありました。
「自分の夢より他人の夢を実現することに力を注ごう」
これには勇気をもらえた気分になりました。
色々思うところはあるものの、
今、日本マウントを大きくしたいという気持ちが大きいから。
そして、今まで自分が貫いてきてたスタイルでもあります。
このスタイルは、実は一歩間違えると危険なんですけどね。
その辺は、話す機会があればまた。