こちらも報告遅れ。。。
いつかの日記でも言っていたように映画の撮影無事に終わりました~
さらに
何気に相方のあすか氏も出演しています~
実はこの映画。。。
桐生市の『青年会議所創立55周年企画』で町おこしも兼ねて、映画を4本『SHORTSHORTS(フィルムフェスティバル)』に出品するという企画なのです
我らMountSpoonが参加した今回の映画以外にも、『UNDERCOVERの高橋盾氏』が携わっている作品もあり。。。
なにやら今後の桐生が楽しみになってきそうな予感です!!!
〈一部桐生タイムスから〉
創立55周年を迎える桐生青年会議所(JC、後藤圭一理事長)は記念事業として、映画で郷土の魅力を発信し、将来のまちづくりにつなげる。来年6月の短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル2011」に枠を確保し、東京都内で4作品を上映する。4本のうち3本は、同映画祭に出品歴のある監督2人と桐生市出身のデザイナーで「アンダーカバー」代表の高橋盾さんにそれぞれ制作を依頼する。残る1本は市民から脚本を募り、作品に仕上げる。公募を開始した。
桐生市制施行90周年・市水道創設80周年協賛事業として実施する。「ショートショートフィルムフェスティバル」は1999年に始まり、米アカデミー賞公認映画祭にも認定されている。作品はJCが7月に市民文化会館で計画している「きりゅう映画祭」でも公開する。
1作品当たりの時間は20分程度。4作品中2作品を担当する映画監督は同映画祭への出品経験者を対象に募った。受賞歴のある監督など14人から申し入れがあり、候補者を2人に絞る。高橋さんからは既に承諾を取り付けている。
「フィルムコミッションの活動もあり、この地域が撮影で使われている。作品として後世に残り、幅広く発信できるのが映画の利点。見失いがちな地元のよさを映画を通じて外に伝えるとともに、住んでいる人に気づいてほしい。郷土への愛情や誇りにつながれば」と担当の高橋弘史さん。
同じく担当の朝倉康行さんも「多くの人に物語を考えてもらい、郷土を意識してほしい。幅広い世代に応募していただけたら」と呼び掛けている。
っということなのです!!!
上映は6月位
会場は今のところ、桐生市シルクホール
詳細が決まり次第またアップします
高橋盾氏のブログでも書いてありました
http://blog.honeyee.com/jtakahashi/archives/2011/01/11/-----------5.html




