私は年代的にもザ昭和!

ガッツリ昭和に染まって生きてきた。
若干のアップデートはしているだろうが
何処からどうみてもザ昭和の女👩


母の転院時の話です。
川口の病院では保証金というものが必要でした。
預かり証があり金額とともに退院時の返金先の記載欄があり弟名義の口座になっていた。
入院も手続きも弟夫婦が行ってくれたので当然のことだと思っていたんだけど
この保証金が母の口座から出されていたんです。

義妹の字で通帳に書いてありました。
入院の手続きは義妹が全てしてくれました。
だからなのかなぁ返金先が弟の口座になったの
入院費は母の口座からの引き落とし
一緒に手続きしてるから母の口座がわからないことは無かったと思うんだけど


私は最初てっきり弟が保証金を出してくれていたと思っていたから何も思わなかった。
母の口座から出したお金は返金先も母の口座ではないかと思う私は考えが古いのかなぁ
それとも心が狭いの?



実は保証金についてはもう一つもやっとすることがあって
川口に入院する半年前に母は大学病院で白内障の手術を受けたんだけど高齢の為入院しての手術になりまして、この時にも保証金が必要になり母自身が用意したんだけど母曰く戻ってこなかったと
そして入院手術代は義妹がカードで支払いをしてくれたので義妹に入院費も渡したと

当時母と義妹はぶつかり合っていたので真実はわからないんだけど
何だかなぁ😕


まぁ私の考えが云々ではなく、良い方に考えなくちゃいけないということですねショボーン