もう、すっかり「モノクローム」のとりこになったゃってます(//∇//)
今まで、アルバムを聴くときに、歌詞カードなんてほとんど見ることがなく(作詞家の方、ごめんなさい!)たまに、ここはなんて言ってるのか?なんてときに見てみるくらいで…
でも、今回は親分が「歌詞を大切にした」と言ってくれたので、歌詞を見ながら聴いていると、すっごく幸せな気持ちになってくるんですよね(o´艸`)
コンセプトは、チャン・グンソクの光と影。
もちろん、それも伝わってくるんだけど、私には「人と人のつながり」のようなものが、じわんと伝わってくるのです。
「ひとりじゃない」
「Someone stay on your side 」
「何も言わずにそばに寄り添っていたい」
このアルバムには、人と人のつながりの大切さが散りばめられていて、心があったかくなる。


これは、「空と君と」。
「手持ち無沙汰な手のひらが
ずっとずっと君をさがすよ」
「君のこと心で感じる」
親分も、うなぎのこと、心で感じてくれてるかな…ヽ(;▽;)ノ
なんて、親分のことを想いながら聴ける幸せ♪

「一人だったら苦しい夜も
二人だったら分け合えるだろう」
そうなんだよ。
一人でかかえこまないで…
みんなで分け合おうねヽ(;▽;)ノ
なんだろう。
この愛しい曲たちは、12月には出来上がっていたのに、1月のあの辛い日々をまるで乗り越えるためにつくられたような…
不思議な運命を感じずにはいられないのです。゚( ゚இωஇ゚)゚。
でも、きっと、親分の中では、ずっとずっと孤独との闘いで、人恋しかったのかもしれないね。

小川智之さんのブログ、とっても嬉しいですよね♪
制作の裏側を知ることができるなんて。
(一部抜粋)
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結果から言うと「風」のレコーディングは順調すぎるくらいスムーズに録り終えました。
事前から言われていたこと。日本語の「ん」の発音や「ざじずぜぞ」の発音が難しいと。
この曲はしょっぱなから「かぜ」つまり「ぜ」が出て来ます。
でもスピーカーから流れて来たグンさんの歌声、発音は完璧でした!
思わず僕は日本語で「バッチリでーす!!」と彼に伝えました。
はい、この「バッチリでーす!」がこのあと、レコーディング現場で大流行しました(笑)
発音はバッチリだったので、そのあとは歌い方や感情の込め方などをマルさん主導で録っていき、
確か1時間半くらいで録り終わったと思います♪
この歌に関しては「歌うのではなく、ささやくように」がテーマでしたね。
余韻の残し方にもこだわりましたが、さすがのグンさん。レスポンスが早い。
伝えたことをすぐに歌にして返してくる。圧巻でしたね!
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ちなみに、うなぎの皆様から、やんわりと訂正され、「グン様」から「グンさん」と呼び方を変えたそうですwww
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そしてうなぎの皆様と僕を繋げてくれたのは紛れもなくグンさんですね。
大感謝。
グンさんとのエピソードもたくさんあるのですが、
あまりにメインエピソード過ぎて、もう少し遠回りさせてください。
曲で言うと、サビですよ。グンさんは。
はい、まだイントロかもしれないですね。
part100まで書くとなると(笑)
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グンさんはサビ!
面白い方ですね(//∇//)
これからの展開もすごく楽しみです(*˘︶˘*).。.:*♡
それでは今朝はこの辺で(*^^)v
みなさまもp(*≧ω≦)/ ファイティン♪