分岐からは、稜線を歩いて行きます。
沢の方を見ると雪渓になっています。
デカいドラム缶だと思ったら、これが手小屋避難小屋です。
雪に埋れてました…。
先程の白い花が無くなり、今度は紫の花が群生してました。
もちろん、名前は知りません…。
だいぶ登山道にも雪が現れて来ました。
気温も高くて、融雪も進んでます。
雪崩れになり易い条件です…。
気を付けなければ…。
天気は最高です。
谷川連峯がキレイに見えてます。
そして、俺の一番キライな雪渓の直登を進みます…。
生きた心地がしませんでした…。
雪渓を越えると、ハシゴと鎖場が数ヶ所有りました。
たまたま、前を歩く中高年夫婦が鎖場にアタックしています。
山頂も近付いて来ましたよ。
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