インフルから復活して間もないUkiと
時差ぼけの母。
2月の連休初日は
2人でひたすら寝て、
体力回復✋❗❗
連休2日目に
アイススケートに挑戦してきました!
(母は子供の頃以来、うん十年ぶり)
Ukiはスケート靴をみて
「立てないだろう」と思っていたようです。
(結構、ネガティブ思考なようで)
しかし、スケート靴を履いてみて、
スケートリンクまで一人出歩けたので
この時点で既に「できる」のマインドになったそうです。
(大事ね、そう言うポジティブ思考🎵)
まずは、
母にしっかりと捕まってリンクへ。
初の氷上でしたが、
転ばなかったので
すぐに次のステップ🎵
壁に捕まって
その場で足を前後に滑らせる練習。
Uki「できるよ❗」
壁から手を離して
足をちょこちょこ前後に動かすパフォーマンスも😏
慎重派のUkiにしては珍しい。
しかし、これ以降は母に捕まりたい、
と、はじめの1時間程は、
母の手を離しませんでした。
母の手に捕まっていても
何度か転びました。
人を避けようとするけどうまくいかず
からだが回転してしまい
転ぶのだとか、、、😅(本人談)
肘やお尻を強打してましたが
泣くこともなく
立ち上がろうとする 姿に成長を感じました。
(以前なら速攻で「やめる」と言っていただろうに。)
滑りになれてきてから
手を繋いで一緒に滑り、
ゆっくりとしたスピードを維持しながら
誰もいない壁にむけて
母がそーっと 手を離すと
自分でちょこちょこ歩いてスーっと
滑れるように。
注意❗
混雑していることもあり、
とまる練習ができなかったので、
壁に 突撃して止まる方法です。
お薦めしません。
壁を使って止まる方法は
絶対に止まれる、
絶対に捕まれるという安心感があるのか
Ukiには実に効果的でしたが、、、。
結果的に直線であれば
ひとりでも滑れるようにはなりました
(停止はには壁か、母が必要ですが)
スケートか終わってから、
靴を履き替えているときも終始
「楽しかった🎵、また来たい❗」と言っていたので
初のスケートを
充分に楽しんでくれたのだと思います。
はじめはネガティブな印象だった事柄を
ポジティブに終われたおでかけとなりました。
こうした経験も
これから 経験のないことをする際の
精神的な糧になるのかな、とも思いました。
