おはようございます

昨日は、突然の
に驚きましたが、今日は一日快晴予報の我が地域。

に驚きましたが、今日は一日快晴予報の我が地域。6時前には起き、富士スピードウェイまでお出かけの旦那を近くのスーパーまで送り届けました。
会社の同僚とのお出かけですが、同僚が拾ってくれるようです
お誘いありがたいですね
さて。
昨年から、気にかかるのが両親のこと。
父は良いとしても、母は…と言うと。
近頃階段が大変だと言います。
息切れもすると昨日は言っていました。
元々膝が丈夫ではないので、無理もない。
若い頃、私が小学生だった覚えがありますが、自転車で転倒し両膝を怪我、しばらく動けない状態が続きました。
私が結婚した年にも、同窓会の会場で膝を骨折。
その時は入院。
まだ50代前半でした。
整形外科の医師からは、自転車は禁止と言われています。
お出かけには杖も持って行くようです。
使わなくてもです。
普段両親は、和室の居間で食事をします。
前は普通の座椅子を使っていましたが、今は座高があり、しかも回転する座椅子を使用。
これが楽だと言います。
自分達で考えながら、なるべく不便のない生活をしています。
それは私達娘にしてみれば、ありがたいことです。
母は医者にはきちんとかかる人ですから、相変わらず内科と整形外科には通院しています。
かかりつけの整形外科、只今GW11連休だそうで、ブツブツ文句を言っていましたが、毎年のことです。
嫌なら、他へ変えれば良いだけの話。
でも、頑なに昔から通う整形外科から変えたくない母。
送迎は父です。
父が辛うじて元気でいてくれるからこそ、母も通院出来ます。
そんな父も痛風持ち。
書き出せばキリがないですね
二人とも76歳。
持病があり元気いっぱい!!なんてあり得ないですが、いつか私達もヘルプをする時が来ます。
両親は何も「助けて」とは言いませんけどね。
過剰に心配しても…と思う反面、やはり実の親ですから、介護が必要になった際には面倒を看るつもりで心の準備はしておきたい。
朝からズンと沈むような話でスミマセン
皆さん、ステキな一日を!