テクノストラクチャーって? その2 | toapoのつぶやき Panasonicテクノストラクチャーで家づくり

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住まいに関すること、DIY
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お世話になったS-STYLEで、

テクノストラクチャーの利点を

引き続きレクチャーされてましたので紹介しますね。



今回はテクノストラクチャーの高い性能についてお伝えしていきます。

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テクノストラクチャーの良さは、「鉄骨造の強さと木のぬくもりの”いいとこ取り”」です。
ですが、それは何も、木のあたたかみを備えた地震に強い家、というだけではありません。

梁のしなりを防ぐことができるというこの”性能”は、大開口の窓や広々としたリビング、ワイドバルコニーといった、これまでの木造住宅では実現しづらかった家を手に入れられることにつながります。

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従来の木造住宅では大開口の窓を設けると、その部分は弱点となります。
柱と柱の間のスパンが長くなりがちな広いリビングも、同じく家の中で弱いポイントとなります。
2階部分の重みを支えきれないからです。

テクノストラクチャーの家は、地震や台風に見舞われた際の事を考え、構造計算を一棟一棟実施します。
構造計算結果も、お施主さまにご確認頂きます。

この構造計算により安全性が確保されるまで、粘り強くお客様と共に間取りを考える―。
オリジナルの木の家ながら、お施主さまのご家族の安全の場となるべき家づくりに取り組んでいます。

まずは、どのようなライフスタイルがご希望なのかをご相談ください。
テクノストラクチャーの”剛性”という特質を活かしながら、そのご希望に沿えるご提案を致します。
お施主さまのライフスタイルに一番合う家とは何なのかを、一緒に考えるのが私たちの仕事です。

家は完成してからが本番、ご家族の暮らしのスタートです。
スタートを切ってからの生活がより良いものとなるよう、専門家としてのアドバイスをさせて頂きます。
http://s-style2004.co.jp/


私、toapoは

長年のマンション暮らしからの住み替えが、少々不安でした。

なのでこれまでの暮らしを反映できる間取りになることを強く伝えました。

どんな風に住みたいか、何を配置したいか、どんな風に老後活用したいか等々・・・。

色々盛り込んだ間取りを考えアドバイスを受けた結果、

実際、建てたいと思っていた他社の企画住宅とはまるで違う物になったのです!

妥協せずに諦めずに良かったなと思いますかお