ドゥラードスの町並み〜その2〜 | 続 • 牛革の手帳

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ブラジルに住む牛の自由なブログ

今日はドゥラードスで見つけた変なものを紹介します。

まずこの建物。

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ずいぶん長いことこの状態のようで、鳥のたまり場になっているようです。

いったい何を作ろうとしているのか...。完成した状態を見たいような。

しかし、そこは日本人。やっぱり耐震が気になるところです。

ほんとに、ブラジルの建物は大型トラックが横の道を通ると揺れるんです。

ブラジルに地震はないとわかっていても、いまだにその揺れ方に地震かと思ってひやりとしてしまいます。

お次はこれ。

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さてなんでしょうか?

ボートじゃありませんよ。


答えは....


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Piscina!プールです。


ここら辺ではプールを立て掛けて売っています。
 
これをそのまま穴掘ってはめ込むということなんでしょうが、どうやって運ぶのでしょうか?

だってかなりの大きさですよ。

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でもマットグロッソは海がないので、プールは必要ですね。

今だって冬なのに日中は毎日30℃超えの暑さです。

こりゃ夏はどうなるんだ?と思っていたら、

夏は毎日40℃超えですって!

ブラジルに来てからシミが一つ増えましたよ...。

欠かさず日焼け止めを塗っているというのに。


最後はこれです。

一見、普通の下着屋さんですよね。

よーく見てください。

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ムチ!

仮面!

シースルー!

このマネキンはどういうシチュエーションを意識して飾られたのでしょうか?

店主のセンスが窺えます。

ブラジルの女の子達もキャッキャいいながら見ていたので、
normalではないことはわかり、少し安心しました。

写真を撮った日はお休みだったので、次は開いてる時に行ってみます。