3/5 ともくんチームとの開幕戦。最終回、抑え抜擢の吉田君がまさかの4失点で華麗に逆転負け。
2番手ふっさが2飛翔。
3/5 ともくんチームとのダブルヘッダー2戦目。自称絶対的エースのGMが4回無失点。打線も11安打7得点で快勝。今季初勝利。
3/12 新ユニフォームで臨むチキンハーツ戦。自称チーム1の勝負強い男GMの遊ゴロが相手のエラーを誘いサヨナラ勝ち。
3番手芝本が今季初勝利。
3/12 メタルゴッズ戦。先発松尾が大乱調。打線も散発4安打で良いところなく17-0で大敗。雪辱を誓う。
3番手ふっさが2飛翔。
3/26 大阪フライヤーズ戦。打線は相変わらず低調で4安打1得点。完封を逃れるのが精いっぱいという状況。6-1で完敗。まるちゃんのビヨンドマックスメガキングが待たれる。
3/26 大阪フライヤーズとのダブルヘッダー2戦目。リーグ戦のプレッシャーから解放されたのか打線が打ちまくりの打たれまくり。13-11で競り勝つ。
芝本がしれっと今季2勝目。チーム最多勝、最優秀防御率の暫定2冠王に輝く。
4/2 お馴染みのROCKS戦。彼女同行でノリノリの芝本が先発。中盤まで粘るも味方守備が8失策で全力で足を引っ張り4回に5失点。打線は終盤頑張るも届かず。6-9で敗戦。ROCKS戦はこれで昨年から3連敗。
4/2 移動してのダブルヘッダー、レッドトムキャッツ戦。序盤から打ちまくりの死体蹴り打線が爆発。18-1で大勝。GM2勝目で芝本に並ぶ。
4/9 お馴染みサンバーズ戦。前回は悔しいマウンドになった芝本がリベンジ登板。中盤まで粘るも6回に爆発。代わったのりおさん、先頭打者に挨拶代わりの飛翔。打線も散発6安打1得点で打ち合いに持ち込めず。15-1で大敗。
4/9 移動してバーニングスライム戦。5回まで1-3と劣性も生野が逆転の2点タイムリー。その後得意の死体蹴りで最終的に10-3で勝利。GM貫禄の完投勝利で3勝目。
4/16 ポケッツ戦。芝本再度リベンジ登板もまたも炎上。打線も14安打で9得点と打ち合いに持ち込むもわずかにおよばず。11-9で敗戦。5割前後をいったりきたりが続く。芝本は3連敗。
4/16 メタルゴッズとの雪辱戦。初回4失点も5回に竹田の逆転タイムリーなどで7-4で勝利。
最終回1アウト満塁で迎えた相手最強打者とおかりんの対決の場面、ショート後方に上がる難しいフライを山澤さんがファインプレイ。あれがこの試合のハイライト。
GM4勝目。格の違いを見せつける。
4/23 バッドヘルシーズ戦。初回5失点も完全に勢いのついた猛虎斑打線が止まらず、19-7で大勝。何年かぶりの貯金1となった。
4/23 大阪ユニヴァース戦。投手陣が踏ん張って7イニング(ゲーム成立時点)2-0の完封勝利。
得意の死体蹴りで8回に3点追加。GM5勝目。独走態勢に入る。
4/29 レッドサーベイズ戦。先発はこの試合駄目だったら投手引退、という決意の登板ののりおさん。謎の引退拒否力でまさかの今季初勝利を挙げる。
4/29 レッドサーベイズ戦(ダブル2試合目)。1試合目セーブを挙げたGMがそのまま先発マウンド。無難に抑えて6勝目を挙げる。「もはやライバルは涌井だけや」
宮本が今季初ヒット。チームは5連勝で貯金4。強い。
5/3 Arches戦。初先発のふっさは序盤から打ちこまれ、4回5失点。なお2飛翔。
リリーフしたのりおさんが3回パーフェクトに抑える神リリーフ。試合は久々の敗戦。
5/3 Arches戦(ダブル2試合目)。久々復帰のまるちゃんが好投。GM、おかりんと繋いで完封リレー達成。おかりんは4セーブ目。格上の相手と1勝1敗は上々。
5/7 大阪エンジェルス戦。GM5回3失点とボチボチ試合を作るも2番手ふっさが炎上。6-2と敗戦濃厚な最終回にまさかの5得点で逆転サヨナラ勝ち。ふっさ、しれっと今季初勝利。
5/7 レッドトムキャッツ戦。序盤劣勢で細かく継投を繋いでいき打線の奮起を待ったが追いつかず。雪辱された形になる。