こんにちは。

儲かり肌®創始者の後谷地保です。

 

ほぼ同業の男性社長2名、雇われ役員1名、という3者の印象と行動や見た目から、私が最終的にその方との取引を採択するに至った考察をご紹介します。

 

【A社長】

自分のメソッドで書籍を出版している。

痩せ型でストイック、ベジタリアン。

見た目にかけている金額は収入相応もしくはそれ以下。

 

【B社長】

書籍出版多数。

会話がキレる。

健康維持のためトレーニングを欠かさない。

見た目にかけている金額は収入相応だが、それ以上のランクに押し出しが成功している。

 

【C役員】

雇われ役員なので、そもそもゆるい。

肝心なアポ取りにキレがない。

 

Cは問題外ですが、当然私はB社長を選びました。

A社長も決して悪くはないのですが、私個人的に痩せ型で神経質なタイプが苦手だということも関係しています。

 

このように【能力×見た目の押し出し×生き方】この総和で貴方は人に見られています。

生き方が見た目ににじみ出てくるのは40代からです。

せこい男はますますせこい男に見えるようになる。

ケチな男は安物っぽい胡散臭い男に見えるようになる。

せめて見た目3割増しを儲かり肌®で目指してみませんか?

 

 

こんにちは。

儲かり肌®創始者の後谷地保です。

 

サイバーエージェントの藤田晋社長が麻雀をなさることは有名な話ですが、大事な対局には黒シャツを着ていくそうです。

理由は勝負強そうにみえるからとのこと。

※普段の社長業で黒シャツはめったにお召しにならないそうです。

アメーバ社長 藤田 画像 に対する画像結果

このコメントからわかるように、能力の高い社長は自分の見せ方や押し出しの演出力を理解しています。

外見プロデュースについて、デキる男はここぞという時に絶対に外さないですね。

 

 

こんにちは。

儲かり肌®創始者の後谷地保です。

 

 

社長であれば人前で発表したり、講演やセミナーで登壇する機会が多いと思います。

人間が一番恐れを感じる事の第一位は「大勢の前でスピーチすること」で、第七位が「死ぬこと」だそうです。

死ぬより怖いスピーチって一体どういうことって思いませんか?

参考までに、人前でしゃべることより、もっとストレス度合いが高いのは、アカペラで歌うことだそうです。

私が過去最高に緊張したのは、グランドプリンスホテル新高輪の飛天の間で唄えと言われた時です。

しゃべるのも歌うのも最初は緊張しても、歌いだしたり話し始めると調子が出てくるタイプです。

しかし、スピーチは本当に下手で失敗が多く、苦手意識の塊です。

 

そういう私にセミナー慣れした友人がワンポイントアドバイスをくれました。

自分のやってきた仕事や、自分が伝えたいと思っていることは、誰にも負けていないという自信を持って登壇すれば大丈夫とのことでした。

考え方捉え方のシフトチェンジをすればいいのですね。

講演は話す内容と下準備、総仕上げは貴方の見た目から漲る自信です。

肌の色つや、大丈夫ですか?

こういったことは美容のプロにお任せくださいませ。