ゲゲゲの鬼太郎もよく観てましたし、父親が短編集を持ってたりしたので、本当に小さい頃からお世話になっていたと思います。
読み切りで印象深い話があって、「ドッカンV」だったか「少年チャレンジ」だったか、当時の月刊漫画誌の最後に100ページ読み切り掲載コーナーがあって、(永井豪先生とか、赤塚不二夫先生とか、大御所の作品が載ってたりしました)そこに載った水木先生の作品です。
タイトルは忘れましたが、ウンコが意思を持って大活躍する話です。
そのウンコは主人公(メガネ出っ歯の例のあの人)を助ける為に、悪者を倒したりヒーローとして大活躍します。
しかし悪者の策略にはまり乾燥してしまいます。
乾いたウンコを復活させる為に主人公は乾燥したウンコを食べて再度ウンコをして、元のウンコに戻して悪党を倒すのです。
誰かこの話知ってる人いないですかね?
