いんちき設定師は虹がお好き -69ページ目

口下手なボクだから、気のきいたコトなんて言えないけれど

わりとエラ呼吸



アメブロのジャンルが一新されるみたいでつね


ボクの記事の場合ゎぱちんこすろっとつーても

「ギャンブル」って感じじゃないし

そもそも最近めっきり打ててないし

どーすっかナー(゜ρ゜)


と思いながら

新しいジャンル群見ながらてきとーに決めますた。



ボクの新しいジャンルゎ



腐女子

たわごと



同ジャンルの人いたら

ヨロシクねー(・∀・)ノシ



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結婚退職する、我が秘密のホール唯一の女性社員Sの

最後のお勤めが終わりますた。



最後の同出番終了後、

二人で深夜のファミレスに行ってきた。


極貧闘病生活真っ只中のボクにゎ

九死に一生スペシャル級の奮発の

ご飯奢りでアリマス




そのファミレスこそゎ二年前、


「社員になろーYO♪(・∀・)9」

と、Sを口説いた 懐かしの場所。



社員になる気なんて 全くなかったSだから

時間も手間もけっこー使う覚悟でいたんだけど

そのファミレス1回であっさり落ちたのが印象的だったw



しかも話してたのゎ半分以上音楽のヲタ話



最後の晩餐も、案の定とゆーかなんとゆーか

半分以上が音楽とか楽器の話ばっかり。

ほら、ボクも今ベースに夢中だし




ふと、Sが聞いた。


「二年前、
 どーして私を社員にしようと思ったんですか?
 って聞いた時、
 じちょーが何て言ったか覚えてます?」



「ボクゎ今を生きる人間なモンで(´・∀・`)b」


「忘れたんですね?」



聞けば、ボクゎこー言ったんだそーな。


キミゎボクや破廉恥男Sのことを
スゴイスゴイと言ってくれるけど、

二人にだって出来ないコトを
キミならやれる気がするんだYO(・∀・)



あー、そー言われれば

言った気もするw


「いまだにそれが何なのか分かりません」


「そんなの、決まってなんかないよ」


とボクゎ答えますた


他にスゴイ人がいるからって、気後れする必要なんか一切ない

お店のこと

お客さんのこと

仲間のこと

一生懸命考えて行動し続けても

ナンバーワンにはなれないかもしれない。


でもきっと、

素敵なオンリーワンにはなれる

誰だって。


自分にしか出来ないコトってきっとある

だって

みんな違う人間なんだもの。


「仕事に限らずネ♪」



二年とゆー、長いよーで短い間だったけど、

Sはその片鱗をじゅーぶんに魅せてくれた。


ボクの人を見る目も、まんざらでもないナと思わせてくれた。





「社員になって良かったです」

そー言って、Sはまた泣いた。




やめてょ('A`)

もらい泣きするじゃない


こんなちっちゃいカラダのどこに

こんなに水分が貯まってるんだろーネ?






わりとエラ呼吸
※名前のトコだけハイパーギリ×モザ加工


幸せになって欲しいと思った。


心から。

題名のない昔話3

わりとエラ呼吸


前回のゎ

このへんこのへん






さて、

初対面のNOVと

スタジオセッションの約束を交わした少年。


次の日とかそんなノリだったと思われる。


有名どころつーコトでXの曲とか

ツーバスないバージョンで披露する少年



NOVの弾くギターゎテキトーに見えて正確。

特に気合入れるコトもなく32連符弾き。


さっそく都会のレベルの高さを目の当たりにする。


わりとエラ呼吸
「オラ、なんだかワクワクしてきたゾ♪」


この、NOVとゆー男、

埼玉出身で音楽の専門学校にてギターを専攻したのち、

なぜか予備校に入学。


今にして思えば筋金入りのバカでゎある。


「今までとは全く違う世界の住人と新しくバンドしたかった」


「それだけの為に入学金払ったんですかw」




NOVの家で初めて触れた

MTR(マルチトラックレコーダー)

自宅で簡単に多数チャンネル録音が出来ると知り、

(録ったドラムに合わせてベースを録音したりする作業)

さっそく給料はたいて少年もMTRを購入。



以後、オ○ニー覚えたての猿のごとく

次々と曲を生み出してゎ

NOV>「ボツ」

ダメ出しを食らい続けていった。




んでもって、すっかり二人とも

予備校に行かなくなっていたw



NOVゎ音楽雑誌のメンバー募集欄にも

投稿していたらしく、

やがて新たなギタリストと出会う。

二人よりもけっこー年上だった新ギタリスト、

GゎまたNOVよりも遥かにギターがウマかったw



こーして3人になり

よーやくバンドぽくなった少年たち。

ギター&ボーカルのNOV、ギター専門でコーラスすらとらないG、

ドラムの少年。

ベース不在のまま、バンドとしてスタートを切った。



三者三様、好き勝手に曲を書き、

ジャンル畑がバラバラのため、

なんともカオスなニューバンド誕生の瞬間だった。




わりとエラ呼吸

世間の広さ

わりとエラ呼吸


よーやく仕事もひと段落。

コメレスもおっつきますた ましゅーです(・ω・)/ ドモ


ホールで牙狼の曲が流れると

どんなにヘロヘロでも自然とテンションが上がって逝きます


影山ヒロノブ最高♪


「スパンキング!!!!!111」


「じちょー、それをゆーならスパーキング」


「やだなぁ、ワザとですYO(´・∀・`)b」


「ウソつくと目が泳ぎますよね」



そんなこんなで時間も出来たコトだし、

きのーの記事に書いた

「初めての恋が終わる時」

を耳コピしよーかと思ったら、

またまたニコ動でネ申をハッケン!!!!





リズムの安定感、カッティングの正確さ、

運指のキレイさ、ノイズの制御のウマさ

どれを取ってもピカいち


プレイも人格(?)も変態だけど、

スゴすぎる(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ



つーワケで

いてもたってもいられなくなり、

この人のギターに合わせて

XのBLUE BLOODを

ベースで弾いてました(ノ´∀`*)エヘ♪



ちなみにこの曲↓




やべーっス

ベースを弾くのが楽しすぎるっス




わりとエラ呼吸

珍生ゎ上々ダ

わりとエラ呼吸


おはよーゴザイマス


今日も朝からお仕事なボク

眠くて逝っちゃいそーでアリマス



鬼嫁で有名なかなちんから


「寝てねーで昔話書けや(*゚Д゚)ゴルァ」


とレスがあったよーに記憶しとりますが

見て見ぬフリを決め込もうと思いまス


ブログ巡回ゎおろか

コメレスすらままなりませぬ


ベースも、Dearをますたーして久しいんで

新しいの覚えたいんだけど

それも無理


寝る前に、覚えたての

メルトとDearを1回ずつ弾くのが精一杯でアリマス



ちなみに次ゎ

コレを覚えたい↓




この、ちょうちょ様もとっても素敵な

お声でアリマス(*´Д`*)ハァハァ

この前の歌和サクラさんと同じぐれ大好き。


バックバンド気取りで

舐めるよーにベースを弾きたい

弾きたひよう(゜ρ゜)ァゥー




嗚呼、コピーロボットが欲しいナ。。。




わりとエラ呼吸

酔っ払いの独り言


わりとエラ呼吸-200903162147000.jpg


タイトなスケジュールをぬっての、

お店ほぼ全員での飲み会。


例の女性社員の送別会を兼ねている。



ボクの目の前にゎ白ワインのタワー。

写真でお分かりいただけるだろーか?


つか、ボクを酔わせてどーするんだ?



ともあれ、

女性社員S、泣きすぎw



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そえば、

以前バレンタインでアメブロプレゼントを頂いた方に

コレ↓
わりとエラ呼吸


お返しにご用意しますた。


つか、ホワイトデーぽくなくてゴメンナサイ



バレンタインの時にゎ無料のチョコがあったのに

ホワイトデーにゎ無料でのクッキーやチョコを用意して無いトコロに

アメブロさんのイヤラシさを感じた♪




さて、そろそろ24時間以上起きてるんで

ひとまず寝ます。


もやすみなさい(・ω・)/




わりとエラ呼吸