たとえ、将来癌になるにしても、今の放射線レベルでは、100人に1人の割合でしか癌に罹らないのに、
帰宅させると全員が放射能で即死するようなイメージで避難を続けさせている政府は、アホと言うしかない。高齢になると一般の人も3人に1人は癌で死ぬ時代ですよ。今50―60歳の人は10年―20年すると
癌年齢になります。避難している人たちの50歳以上の人は、自己責任で、帰宅しましょう!みんなで帰れば怖くないが今こそ通じます。

今日の新聞の報道の原発建屋内の8.9mSvは、そこから3キロにある家では、最悪0,1mSvです。
電中研の酒井博士の研究結果から推測できることは、この距離の住人は、3000時間その場にいても、安全と言うことができそうです。

自己責任で、普段着で、生活できます。

今の避難生活は、幼児・妊婦に限定しても、他の人は全員帰宅しましょう!