PIVOTっていうビジネス映像メディアがあるじゃないですか。その中に投資についてのコンテンツがあり、それが好きでよく見ています。でですね、そこに出演している元キー局アナウンサーの方が、毎回自分のポートフォリオを公開するんですが、見るたびにポートフォリオが大幅に変わっていて、面白いんです。
番組のためにワザとやっているのだろうか。
私のポートフォリオはどうなのかということで、2026年2月末のポートフォリオ公開、について。
私たち夫婦は5年間の不妊治療を行い、2012年12月に待望の第1子を授かることができました。私は男性会社員ながら半年間の育児休業を取得しました。また、その後も不妊治療を続け第2子も授かることができ4カ月の育児休業を取得しました。
日本では男性が育児のためにサラリーマンを休業することは浸透しておりません。私自身も不安がございました。ご意見・ご相談いただければ幸いでございます。
PIVOTっていうビジネス映像メディアがあるじゃないですか。その中に投資についてのコンテンツがあり、それが好きでよく見ています。でですね、そこに出演している元キー局アナウンサーの方が、毎回自分のポートフォリオを公開するんですが、見るたびにポートフォリオが大幅に変わっていて、面白いんです。
番組のためにワザとやっているのだろうか。
私のポートフォリオはどうなのかということで、2026年2月末のポートフォリオ公開、について。
孤独死お助け3点セットを駆使することで、残置物撤去や原状回復にかかる費用負担を防ぐことができたというのが前回の話でした。今回はその続き。
ということで、不動産投資の孤独死でこうなった Season3 第4話 ー 次の賃貸はどうなったか、について。
現地の室内を確認し、賃借人がお亡くなりになっていることと、ゴミ屋敷であることを確認したというのが前回の話でした。今回はその続き。
ということで、不動産投資の孤独死でこうなった Season3 第3話ー 孤独死お助け3点セット、について。
区役所職員から電話があり、賃借人である生活保護受給者の生存確認をすべく、現地の玄関前まで行き、警察官の方がインターホンを鳴らしたというのが前回の話でした。今回はその続き。
ということで、不動産投資の孤独死でこうなった Season3 第2話ー 開放された扉、について。
不動産投資をするとついてくる、大きなリスクの一つに孤独死というのがあります。賃借人がお亡くなりになるというものです。
私が行う不動産投資の歩みの中では、これまでに2度の孤独死がありました。そして昨年、2025年の1月に3度目の孤独死の発生を経験をすることになります。さて、どうなったのか。
ということで、不動産投資の孤独死でこうなった Season3 その1、について。
現在、借金が1億7千万円ほどあります。以前の金利水準ですと、借金はなるべく減らさないほうがよい、という方針だったのですが、複数の融資を受けている身としましては、そろそろ方針転換の分水嶺に近づいてきたのかなとも感じます。
変動金利の融資は金利が上がってきていますし、固定金利のものも固定期間終了と同時に金利が上がっています。
ということで、借金1億7千万円の金利はどうなったか、について。
先日、生活費と税引後キャッシュフローに関する投稿をしたのですが、それをキッカケに今後の投資をどのようにするかというのを考えるようになりました。
子供が2人いるのですが、10年後には上の子の教育費がかからなくなる可能性が高く、現在と同レベルの税引後キャッシュフローが必要なのは、あと約10年なんです。
一方で不動産投資においては、2024年に個人で所有している木造物件の全てで減価償却が切れており、所得が高くなって税負担が大きいです。2025年の確定申告の作業中ですが、予定納税で既に所得税を支払っているにも関わらず、更なる高額の税負担が押し寄せます。税率がえげつないので、何とかしたいです。
ということで、これからの投資をどうするか、について。
会社員を辞めて6年目に突入しようとしています。その間、不動産、株式、暗号資産等のリスク資産のマーケットは好調ですね。直近だと暗号資産は急落していますが、だからといって今のところは特に何もしていません。
ということで、税引後キャッシュフローはいくらか 会社員を辞めて5年後、について。
会社員を辞めて6年目に突入しようとしている46歳です。辞める前の何年間かは、かなり詳細に現在から将来の生活費というのをシュミレーションしていましたが、辞めて5年たった現在は、あんまり気にしなくなってきました。
昨年と今年で、生活費用の銀行口座の残高の増減が大きくなければそれでいっか、という感覚です。
そうは言うものの、証券担保ローンを使ってまで旅行等に行っているので、生活費がどうなっているのかの詳細を確認しておくのもよいのでしょう。
ということで、会社員を辞めて5年で生活費はこうなった、について。
https://www.moturealestate.com/#google_vignette
本年から適用となった大増税、会社員や公務員はほぼ不可避と思われますが、このことについて報道や誰かの発信等で見かけることが無いんですよね。退職金の税金関連についてですが、この分野は大増税が続いています。しかしながら誰も何も言ってないんですよね。
頑張って働いて税金を支払っている方達、その中でもコツコツと積立投資をしている方達、そういう層を狙い撃ちにした大増税、かなりひどい仕打ちだと感じています。
ということで、ステルス大増税に気づいてる?、について。