今日は、初のお仕事をしてきました(*´∀`)♪
ほんまに色んな経験を積ませてもらえそうやし、やりがいのあるお仕事になりそうです(o≧▽゜)o

また、晩御飯をマイミクのザッソー君にゴチになっちゃいました(*´∀`)♪

ごちそうさまでした!
ありがとう(o^ O^)シ彡☆


ほんで、まぁそんな良い状態で今日は終わらせたかったんやけど…


あぁ…

今日はちょっとどころか、かなり懺悔の気持ちでイッパイです…(;>_<;)


なんでやろ…?って後になってから思っちゃいました。


後悔ってよりも、懺悔です…



ってのも、




嘘をついてしまったんよね。




しかも、親に…





別に大したことじゃなく、普通にしてたら、隠し通せただろうし、支障はどちらにとってもないと思います。

だって、お金のことやら、変な事件に巻き込まれたとかでもなく、今日何をしてたかってことなんですよ…




そやけど、親を騙すってことは、やっぱし後味悪いし、なんかモヤモヤ感がとれませんでした( ̄▽ ̄;)


んで、結局、あとから電話し直して、




ごめんな…





って、謝りました。



親は怒ることもなく、




何で嘘ついてん?隠すことでもないやろうに。





って諭してくれました。

俺も、何で嘘ついたんやろ…。しかも、隠すことでもないのに…。って思いました。


多分、自分がかわいかったんやね。

何か言われると思ってしまう自分がそこにいたんやね!

打算的で、自分しか可愛がれない俺が物凄く嫌になりました。


親には謝り、告白したけど、何か後味が悪いもんやね。


嘘をついてその場は誤魔化せたとしても、嘘をついた事実には変わりがなく、その嘘を一生つきつづけなきゃいけない、隠し通さなきゃいけない辛さはもう経験したくない…

隠せば隠すほど、膨れあがるし、後になってから分かれば、その時の爆発は大きい。

偽りばかりの人生は嫌だ…


そぅ思ったからこそ、言うたんやけど、やっぱし後味悪いわぁ(;>_<;)

結局、嘘をつくってことがいかんな。


俺だけやなしに、つかれた親も絶対にいい思いはせんやろし。


ごめんな、お父さん、お母さん。

母の日やのに…


ほんまに、自分あかんって思ったよ…