テスト勉強が
墓ドラないよ

どうしよう。
本当に。
頭はいってこなーい。
メールうちながらジュラシックパークみながらネットしながら落書きしながらキットカット食べてるからかな。

ジュラシックパークの吹き替えの声を聞きながら、この声優さん達クレヨンしんちゃんでも共演したはったなとかわかってしまう自分が実に気持ち悪くて残念です。
試験の問題も全部声優さんに関する問題だったらいいのに。

問1)さて次の声は誰でしょう
“んナミすわぁ~ん!!!"

リスニング形式やね。 
リスニングにしなくてもわかるね。

ところで。

ルフィのだき枕が発売するそうですね。
そうなんだ。

めっちゃほしい。

船長アイドルかいな。
アイドルですが。

いやでも、ルフィさんのだだだ抱き枕だなんて興奮して貪って綿出すのが目に見えてるので遠慮します。寝れん。

マルコならいいな。
程良いリラクゼーション効果かつ、多少よだれまみれにしても許しあえそう。
でもパインなオッサンに抱きついて安眠してる娘の姿を見たら、母上心臓マヒ起こすかもしれんからやっぱりいいや。


でも巷の野郎共に、愛らしいルッさんを愛用されるかと思うと嫉妬で破壊神になりそうです。



Happy Valentine's Day!!!


バレンタインデーだよ!
ヒーハー!

バレンタインデーだなんて言ったら、学生な感じのご兄弟を思い描く以外に何を思い描けというのですか?(聞かんといて

学園ものという名の現実逃避をしたい…



以下妄想文なのでご注意ください。
















ご兄弟、目立つから沢山のチョコをもらうんだろうね。ニクイね!
ルフィにチョコを差し上げようものなら、たちまち兄ちゃんにチョコレートフォンデュにされてまいそうです。
ルフィラヴァーの皆さん頑張って!死ぬ気で!
とりあえずケムリンはバレンタインもホワイトデーもルフィに貢ぐでしょう(不毛な恋

兄ちゃんて普通にモテはりそう。
てゆうか白髭さんち、親父を筆頭に男前が多すぎる。
でも兄ちゃんにチョコを献上してももれなく弟さん行きやろうね(悪気なし。むしろ善意)兄心は乙女心を打ち砕くね。

マルコにチョコあげたい。出来ればほしい。
マルコがルフィに「食うかぃ?」てチョコあげてる後ろ姿とか、素敵すぎませんかね。

チョコをもりもり食べている弟さんを、横目で見つつ舌なめずりしている(チョコを食べている(仮)兄貴がどこからどう見ても危ない人です。

というような妄想をいつもなら繰り広げ出すのですが、今は時期が時期なので自重します(今更ー!




あのですね、
ちょっぴり平常心を取り戻しつつ改めて574話の展開を考え直すと、やっぱりおかしいと思うのですよ。
(あくまで個人の感想です/通販風)

ODAさんはいつだって少年をわくわくさせる事を理念としておいてはるのだから、悲しみだけを残すはずがないのだと思う。
友だちからさとされたように、ポートガス→ゴールになるんじゃないかなという淡い期待を通り越して
「え?そうだけど?」
と確信をもち始めたのです私。

ゴールド・エース…!
す、すごい。

とにかく死の外科医か進藤先生かどなたか、焦げた内臓くっつけに来てくれないかな…

ついこないだまで、あれだけ鬱発言をしときながら、何かすいません…。
でもこれで今後の展開で希望的などんでん返しがなければ、私の生命は確実に断たれるでしょう。ふふ。



話は変わりませんが、
昨日朝。目が覚めた瞬間に発した言葉。

ローソン行こう。

すっきりと目が覚めました(つまり覚醒
で自転車かっ飛ばしてローソンに奇襲かけてみたら

「スピードくじは終了しました」

の紙がピラリとありまして。

そんな感じで、私の闘争本能にガソリンが注ぎ込まれました(爆破

おかげで市内を奔走しましたよ。
道に迷う自信はあったけど、こんなに迷うとは思わなかった!地元なのに。
ローソンハシゴするなんて初めて!
(頼むからテスト勉強してください

で。
ローソン4件中3件は既にスピードくじが1枚も無かったよ!早ー!地元市民はしゃぎすぎ!

唯一、兄ちゃんとサンジ田さん(の手配書)のスナック菓子だけ何とか見つけ出して強奪したけど、ルフィと数多のチョッパーのお菓子は売り切れ御免だってよキィー!
でも菓子パンは大量においてくれたはったから、着ボイス目的に買い込んじゃったよ。
なので明日の私のランチはとりあえず、ルフィとチョッパーとチョッパーとチョッパーになりそうです。
ローソンの策略にまんまとはまっった私を嘲笑うがいい。





泣いて
泣いて
泣いて泣いて
泣いて泣いて泣いて



部屋中が
ティッシュで
溢れかえってます。

もう自分もティッシュになりそう。




明日は私の顔から
隈がはみ出てると思います。












ルフィは兄ちゃんが大好きで、
エースはそんな弟が大切で愛しくてたまらない。




掴み所のないルフィを、

本当の意味で理解していたのはエースだけなんじゃないかな。

ルフィは日頃からよく笑うけど、

心から信頼しきって子どものように安心して笑う、

“ルフィ"という少年の居場所はエースにしかつくれなかったように思えます。

ルフィにいつか帰る場所があるとするなら、

それはもう、エースが欠けた世界には無いのかもしれませんね。



やっとしあわせに気付いたエースは、

これからしあわせには底がないことを知らなきゃ駄目なのに。

いつか夢にたどり着いた弟を、目一杯ほめてあげたいのに。

どうして一緒に笑いあえる未来さえ望めないの。






ルフィは、今まで感じたことのない痛みにどうしたらいいかわからなくて、
伝えたい思いも聞いてほしい話も山程あるのに、

ただ腕の中にある温もりを失ってしまうことが

恐くて悲しくて信じなられなくて。

涙も声も形を成さないルフィの叫びに、心がつぶれそうになる。 






さん、はい

…あんまりだ!!!











ところで、マルコ。
海楼石まだとれてなかったんだね。鍵がなかったんだね。
その場違いなモタモタ感にちょっぴり慰められたよ。