はじめましてはじめまして。あるネット記事から小林昭子さんの存在を知り、少しだけ文章を読ませていただき、涙を流しながら何とも表現出来ない気持ちになりました。昔からメモ魔であり、文章を書くことが嫌いではないものの、何かどこかで残せる物はないかと素人ながらたどり着いたのがこちらでした。普段、FacebookやInstagramは登録しているものの、見たよの印として♡する専門であり、自ら発信することはほぼありません。思い立った時、書いていこうと思いますのでよろしくお願いします。