【安心感が違う!】私がこどもの不調で慌てなくなった3つの理由
こどもが突然、
アレルギーや花粉症、喘息など
診断されてしまった場合
いつも一緒にいるママやご家族は
きっととっても心配で不安でたまらない気持ちに
なったことと思います![]()
子どもが「小児喘息」と
診断された直後の私は
まさにこの状態で
子どもが咳をする度に
🌀どうしたらいいのかわからない不安🌀
に日々苛まれていました…😱💦💦
その理由は、
なんでアレルギーになったのか?
なんで喘息になったのか?
なんでこの症状が出ているのか?
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子どもの不調の理由が
分からないことだらけだったからです😩💦
\\
そして、
何をしてあげればいいかもわからなかった![]()
例えばこの気持ちは
はじめての育児で
子どもがなんで泣いているのか分からない時
と似ています🌱

抱っこもしたし
オムツも変えたし
おっぱいもあげた
でも泣きやまない時って
不安になりますよね…😩💦
そんな時、
なんで泣いているかがわかるだけで
めちゃくちゃ安心しませんか?
それと一緒で、
不調の原因がわかることで
私もめちゃくちゃ安心したんです😊‼️
その答えは
薬膳の考え方の中にありました⭐️
私が子どもの不調で慌てなくなったのは
子どものこんな体質特徴を知ったからでした⭐️⭐️
<子どものカラダの特徴>
① 子どもの消化機能はまだ弱い
子どもの消化吸収能力はまだまだ弱いので、食べ過ぎなどにより不調になりやすい
▷嘔吐、腹痛、食欲の増減など🌱
→だからよく吐いてしまったり、下痢をしたり、
お腹が痛くなったりするのか!と、
わかって安心しました![]()
② 子どものカラダはまだ未熟
泌尿器や生殖器がまだ未熟なため、排尿トラブルなどが起きやすい
▷排尿トラブル、体質虚弱、便秘など🌱
→だからおねしょしちゃったり、おしっこが我慢できなかったり
便秘にもなりやすいのか!と
とても納得して、おねしょでイライラしなくなりました!
③ 子どもの感情はパワーが溢れている
子どもは感情をコントロールする臓腑に溢れるくらいのパワーを持っています
▷泣く、怒る、笑う、発熱、けいれんなど🌱
→だから癇癪を起こしたり、熱が急に上がったり
熱性痙攣になったりするのか!
と、こどもの急な発熱にも慌てなくなりました!
そして、
小児喘息の原因もここにあって、
✅肺は子どもは弱くなりやすい
✅肺と皮膚の症状は繋がっていて喘息と乾燥肌には関連性がある
知っていく中で、
今まで前兆としてあった
目のかゆみ
皮膚の乾燥
咳
鼻水
これらすべての症状が点と点から線で繋がりました![]()
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こういうことだったのか。
と、症状の原因や理由がわかったことで
めちゃくちゃ安心できたのを
今でも覚えています![]()
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人間の体って、不思議ですよね〜🤓💕
それを紐解いて、言葉で表現しているのが
3000年もの歴史がある中医学☘️
その中医学を料理に反映したのが
「薬膳」
という分野です♬
ちょっと哲学的な部分もある薬膳ですが、
子どもの様子を見て
妙に納得する部分もあったり
不調になる原因を教えてくれるので
私の安心材料のひとつになりました😊
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