いまさらだけど
なにがあったのか忘れやすい自分への備忘録日記に路線変更しようかと。
毎日日記を書いたところで読まれるのは恥ずかしいですし
アナログな日記だと写真と共に思い出に残せないので
少しずつ思い出しながら自分の出来事を残そうかと思ってます。
何を食べどのように過ごしたのか。
だらだらとね。。笑
少し病みそうな内容含まれているので読むの注意。←
もうあれから一年が経とうとしてるのだなぁとしみじみ。
昨年の2021年から2022年の年末年始はどのように過ごしたかというと
旦那の家から飛び出し親友たち家族と過ごしました。
2020年の年末年始は美味しくすき焼きを食べて過ごしていたのが懐かしく感じます。
あれから沢山の出来事があって私たち夫婦は終わりを迎えようとしてました。
むしろ終わらせようと。
私は彼と一緒に過ごしたくなくて嫌な想いをしながら新年を迎えるより大好き親友達と新年をむかえたかったのです。
私の人生は一度きりで、辛い思いして不愉快な感情を持ったまま過ごすのは嫌でした。
自分の時間の使い方くらい自分で選びたい。
支配されたくない。まだ生きていたい。死んだ父に申し訳ない。親友と会う時間までも奪われるのは辛い。
なんでも壊そうとする。言葉の暴力で攻撃してくる旦那でした。
優しい時もありましたけど自分の都合の良い時だけで思い通りにいかないとすぐ怒り当たり散らす人です。
私のためだといって自分の価値観を押し付けてきて言いたい放題けなしてくる旦那とその空間は幸せとは程遠い。
唯一無二の付き合いの長い親友の事までも否定し離れさせようとしてました。
友情を壊そうと巧みな言葉で洗脳しようとしてましたが
私は自分の人生で沢山会い沢山笑い楽しく過ごした親友を否定されるのが許せなかった。
何を知ってそこまでいえるかと不快でしかなかった。
そんな人と過ごすより私を受け入れ、共に励ましあい成長しあえる気心知れてる友人を選んだ。
いろいろな感情がぐちゃぐちゃと混ざっていたけれどシンプルに彼といたくなかった。
親友達に救われました。
可愛い娘さんと優しい旦那さんと一緒に大晦日の定番年越しそばを食して
温かい気持ちになる。
これから仕事もどうなるかわからないという不安はあるけれども
一緒に過ごしてくれた彼らに本当に感謝。
これからも大切にしていきたいと思います。
あれからこの一年は大きく変化し、決断をし、仕事に夢中で一生懸命でした。
大変ではありましたが充実した毎日を送れてるのではないでしょうか。
少ながらず昨年の私より今の私の方が私らしくいられているようで好きです。
やはり思ったことを飲み込んでばかりでなく素直に自分らしく過ごせるほうがいい。
仕事結婚出産子育てなどこれからの人生
まだまだ考えなくてはならない問題はたくさんあるけれども
焦っても良いことはなくて
結果、自分が納得して満足しなければ意味がない。
楽しくすごせる大好きな人たちを選んでよかったと思います。
いいご縁がありますように。
それまでは大好きな友人や家族たちとの時間を大切にして過ごします
ちゃんちゃん。