車をぶつけられました(←完全なる被害者意識)
自走不可能(・・な愛車。ごめんね)
私はぴんぴんしてます。相手も。
ただ、助手席に乗ってた友達は、診察を受けた。
相手は、
前を見ず(自白)、一旦停止せず、
突っ込んできました。
非を認めていたし、逃げなかったからよかった。
大きなケガがなく、
対向車を巻き込まなかったのは、不幸中の幸い。
【ココロの内】
「単なる事故」で済ますのは間違っている。
進行方向を見ずに走る、
という無責任さに腹が立ちます。
相手の保険会社から連絡ないなぁ
相手からも
・・・今、自分の保険会社から連絡ありました。
続きは月曜日。
「それまでお待たせしますが、
今後の進めかたは、うんぬん。。」と
説明してくれる。
【事故直後】
警察や保険会社やディーラーに連絡し、
レッカー、レンタカーを手配してもらう
そうこうしてるうちに
通りがかった 妹のダンナさんが
妹とちびっ子を連れてきてくれる。
ちょっと心強い。
カフェのマスターに笑い話にして話す。
***
【ラン】
ひと段落して、
なんとなく、静かに走りたい気分。
着替えてipodを連れてお気に入りのコースに出る。
風が強い。
相手の表情。立場。
事故の状況。避ける方法があったか?
助手席の気持ち
家族の気持ち。。
ぐちゃぐちゃの車がレッカーに乗せられるのを見る、ちびっこの気持ち
事故車を移動する警察の行動と気持ち
レッカー車の運転手の気持ち
ディーラーの私の担当者の気持ち
いろいろ。。
そこにはそれぞれの気持ちがある
どの気持ちも無視したらだめやし、
大事にしないとな。
何もなかったことで、
生かされてることを実感。
とにかく、なんでも糧。