「motto2は右脳で考えて右脳で話すね」

  

 * * *

 

親しい仲間から言われた言葉。

この仲間はいい。

厳しい言葉も言ってくれる貴重な人。

 

例えば、

私がマラソンを走って目標タイムクリア、しかし入賞できなかったとしたら、

多くの人は、「それでも、よく頑張ったよ」と言ってくれるかもしれない。

私もそう言うと思う。

 

しかし、この人は、そうではない。

  

「タイムなんて関係ない。入賞せな意味ないでしょ。結果が全てでしょ。」

というひと。

  

たしかに。

  

結果を求めるモノに挑戦してる以上、それを得ないと意味がない、

という考え、大いにわかる。

特にビジネスでは、そう。

結果がなければ、それはただの趣味かな。(←エラソー。。ごめん^^)

 

そのウラで、結果が全てではない、という考えが存在するのもわかってるが、

今回はこの仲間の言葉に大いに納得した。

 

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だから(やっと冒頭に戻るが)、

人に伝えたいという気持ちがある以上、人にわかってもらえるように、

左脳で伝えたほうがいいよね、と思った。

というお話。。

 

さて、左脳で伝えるには、どうしたらいいのだろう(←考えろ>私 笑)