「motto2は右脳で考えて右脳で話すね」
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親しい仲間から言われた言葉。
この仲間はいい。
厳しい言葉も言ってくれる貴重な人。
例えば、
私がマラソンを走って目標タイムクリア、しかし入賞できなかったとしたら、
多くの人は、「それでも、よく頑張ったよ」と言ってくれるかもしれない。
私もそう言うと思う。
しかし、この人は、そうではない。
「タイムなんて関係ない。入賞せな意味ないでしょ。結果が全てでしょ。」
というひと。
たしかに。
結果を求めるモノに挑戦してる以上、それを得ないと意味がない、
という考え、大いにわかる。
特にビジネスでは、そう。
結果がなければ、それはただの趣味かな。(←エラソー。。ごめん^^)
そのウラで、結果が全てではない、という考えが存在するのもわかってるが、
今回はこの仲間の言葉に大いに納得した。
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だから(やっと冒頭に戻るが)、
人に伝えたいという気持ちがある以上、人にわかってもらえるように、
左脳で伝えたほうがいいよね、と思った。
というお話。。
さて、左脳で伝えるには、どうしたらいいのだろう(←考えろ>私 笑)