蓋 | MOTHER⭐️発光船〜悦びと愛と感動の道〜137

MOTHER⭐️発光船〜悦びと愛と感動の道〜137

恩師大三輪先生(白峰由鵬大先達に師事し、弘観道を習得)の元、安らぎの意識・内在神について学ぶ。現在も覚者白峰先生下〇〇会の会員として地球へ貢献中。神を体現しながら光で堂々と生きれる時がきました!

今日も読んで頂きましてありがとうございます。

私の内から私へのメッセージです。




臭いものには蓋をするという言葉があります。

臭い物に蓋をする

【読み】

くさいものにふたをする

【意味】

臭い物に蓋をするとは、都合の悪いことや醜聞が他に漏れないように、一時しのぎの方法で隠すことのたとえ。

                        『故事ことわざ辞典』より

臭いものに蓋をする・・・

そうです。これは解決策ではなく一時しのぎなのです。

解決するには臭いものには蓋をしてはダメなのです。

しっかりと臭いものを自分でゴミとして捨てなければなりません。

あなたの心の臭いもの、ゴミはしっかりと捨てる事できていますか?

心もきれいな空気を・良い気を流しましょう。

どんなに頑張っても1秒前のあなたには

もう戻れないのですから。

自然の法則ですね(笑)




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