もってぃ@30代です。
今日の記事は、前々回の記事を、
信じることができる、そんな技も世の中存在するかもなー
と思ってくれた方だけみてください。
前々回の記事はコチラ↓↓↓
手っ取り早い禁断の技
禁断の技を受け入れられない方がみても、
役に立たないからです。
役にたたないなら、他の事に時間を使ってもらったほうが、
よっぽどためになると思うので、
今回は、最初に、注意として書かせていただきました。
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どこまで書いていいのか、わからないですが、
前々回の記事で、あまりふれていないことについて
勇気を出して書いてみようと思います。
例のヤツですよ!
え?なんだっけ?って言いました。
なんだっけ?って思った方は、もう一度前々回の記事を
復習してきてください。
手っ取り早い禁断の技
思い出せましたか?
そうです!
「自己催眠」
です。
前々回の記事では、
「アファメーション」+「自己催眠」
と書きましたが、
これには理由があります。
まず、自分が催眠状態に入ることで、
アファメーション(自分の肯定的な願望の繰り返し)を
受け入れやすくします。
ただ、平常時にアファメーションをするよりも、
何倍も効果がでるので、
自己催眠で催眠状態に入ることをおすすめしたのです。
ただし、
「よし!じゃあ今から自己催眠やってモテる自分になってやる!」
と意気込んでも、すぐにはうまくいかないかもしれないです。
と、いうのは、
催眠状態に入るというのが、
少し難しいからなのです。
初めて、自転車に乗ろうとしたときに、
何度もこけながら、練習をしてやっと乗れたように、
催眠状態に入るにも、何度も訓練を繰り返すことが必要です。
その中で、「自分は催眠状態」には入れるというイメージを
掴むことが必要なんだと思います。
また、心のどこかで、
催眠ってちょっと、あやしいとか、怖いとか
思っていると、催眠状態には入れないです。
どこかで、心にブレーキがかかってしまうパターンです。
僕も、心のブレーキも外せないでいたし、
催眠状態に入れるようになるには、少し時間もかかりました。
*とはいっても、1週間ほどでしたが。
次回は、どうやって僕が、
心のブレーキを外したり、催眠状態に入れるようになったかについて
書いてみようと思います。
(注)結構アホな方法だったので、心してみてくださいね。
もってぃ@30代
ps.僕が初対面の女性にもあがらず、話しかけられるようになったアファメーションを知りたいなら!
pps.今まで自分の性格に悩んでいた方はその悩みに多くの「時間」を浪費してきたと思います。僕は自分のあがり症な性格を自己催眠で2週間程度で改善できました。