カジュアルな服装の女の子は、ギャル男を好む? | ダメ男30代、モテ男になる。

ダメ男30代、モテ男になる。

年収300万前後、チビ、ハゲかかり、20代の残念な非モテ人生の経験から女性を虜にする術を手に入れた30代男が、30代からでもできるモテル男、デキル男になるために必要なことを書きまくる!

もってぃ@30代です。

では、マッチングについてもっと細かく考えてみましょう!

前回、自分の好みがわかると、

「相手は、どんな格好の人が好きか?」

の見当がつきやすくなると書きました。


見当がつきやすくなるとは、どういうことでしょう?


「カジュアルな服装の女の子は、ギャル男を好む」
「キャンキャン系の女の子が、裏原系を好む」

で考えてみましょう。

少し、違和感を感じませんか?

もちろん、好みなので、そんな女の子もいるでしょう。
しかし、確率でいうと、低くなると思いませんか?

では、これはどうでしょう?

「カジュアルな子は、カジュアルな男の子を好む」
「キャンキャン系の子は、キレイめな服装の男の子を好む」

どうですか?
しっくりきませんか?

当たり前じゃん!!!!
何今更言ってんの?と思うかもしれません。

しかし、これが相手が好む確率を上げるのは間違いありません。

女の子は、相手の男性を評価するときに、
相手と並んで歩いている状況を想像します。

その時に、並んで歩いていて、「おかしくないのか」を気にする傾向があります。
周囲の目を気にするんです。
女の子は基本、ファッションが大好きですから、
相手の男性もファッションの一部となるのです。

ここで言う、「おかしくないか」は、格好がマッチングしているかです。

「カジュアルな子は、カジュアルな男の子」
「キャンキャン系の子は、キレイめな服装の男の子」

だとファッションとして、しっくりきますね!


ただし、ギャルが好きだからという理由で

30代非モテのあなたが、
スーパーサイヤ人のごとく、ギャル男に変身するのは、
おすすめしません。




1つ言うのを忘れていました。

どんなに相手の服装の好みとのマッチングがよくても、
まず、自分が似合わなければ、ダメです。確率が下がります。
30代からギャル男は、レベルが高すぎです!
単純に似合わないことが多いのです。
*もちろん、似合う方もいらっしゃいますが・・・


「こんなにも、ギャルが大好きなのに!
どうして!」

「じゃあ、俺には可能性が残されてないのか!
お前は、大事な可能性という芽をつんでしまうのか!」

「このギャル好きな悶々とした気持ちは、もうギャルAVで
発散するしかないのか!」

「ははーん、ハゲかかりだから、スーパーサイヤ人のように
毛根が強くないから、嫉妬してるんだな(笑)」


様々な声が聞こえてきそうです。。。


まあまあ、落ち着いて、、、


全ては、確率の問題なのです。
相手に魅力的に映る確率とでもいいましょうか?


「カジュアルな子は、カジュアルな男の子」
「キャンキャン系の子は、キレイめな服装の男の子」

のようなマッチングもいわば、
相手に魅力的に映る確率を上げるためのものです。


ギャルが好きな30代非モテならば、
「ギャルだから、ギャル男に」ということより

「30代という大人だからこそマッチングする服」
というコンセプトのほうが、
自分の魅力を相手に表現しやすくなります。

そのほうが、魅力的に映る確率が上がるからです。


「30代の大人だからこそマッチングする服」を着ればいいのです。



もってぃ@30代



ps.30代リーマンだからこそ、マッチングする服とは?
↓↓↓


もう合コンに行くな―3時間で女をオトす恋愛戦略「ナンパマーケティング」 (ベストセレクト 783)/リーマンナンパマスター

¥1,575
Amazon.co.jp