前回の、男性と女性の生殖機能としての役割・・・か~ら~の♫
「自信をあるように振舞うことの重要性」は,
非常に自分でも納得いく説明ができて自我自賛!!
「俺、マジやばい!地球救っちゃったよ♫」くらいのノリでした。
*嘘です。
でも、抜け毛ボーン!なほど神経質な俺は、
ふと考えてしまったんです。
もしかして、
「こんなんじゃ足りないの・・・」なんて
乙女なセリフを30代ダメ男がはきまくる姿を!!
いかーーーーん!!
更に精進していかねば!
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僕は、いつも言うように、
時代の申し子のごとく年収300万前後・・・
チビ・・・
ハゲかかり・・・
のためあまりプラス要因はありません。
でも女性に困ったことはないんです。
実は、モテない人は自分のコンプレックスの可能性に気づいていないのです。
ルックスが良い男とルックスに難がある男(私)では難がある男が実は有利です。
女性は基本的に減点法で男性を判断します。
ルックスが良い人は第一印象がいいので最初は好印象ですが、そこから内面を女性に観察されます。
最初の印象が良いので、内面もよいとしてもなかなか加点されません。
相当良くないと加点はされにくいでしょう。
むしろ、少しの減点でも目立ってしまうので、意外とうまくいきません。
女性の減点法という性格がもろに反映されます。
それに対して、ルックスに難がある男(私)は、最初の印象よくないですよね??
チビ・・・ハゲ・・・(いやいやハゲかかりですけどなにか?)
最初のハードルが低いんですね。
だから、内面のいいところが強調されやすい。
意外性とも言えますね。
あんな、ちっちゃなおっさんなのに、なぜかやたら自信に満ち溢れている。
あんなにハゲまくってるのに、
むしろ「はげやなくて、はげかかりや!」「はげかかりですけど何か?」
とネタにしている。
意外性で、相手に興味を沸かせる→相手はハッとなる→この人他の人と違う(加点されます。)
ルックスのいい男は減点法、ルックスに難がある人は加点法ということになります。
気持ち楽になりませんか?自信もてませんか?
むしろ、ルックスが良い人に同情してしまうかも・・・。
「ルックスのいい男は減点法、ルックスに難がある人は加点法。」
このことを忘れずに!
もってぃ@30代
ps.この方の本を見ると、女性が「減点法から一転して加点法に変わる」ためのスイッチを
入れる方法がわかります。
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モテ・バイブル/藤田 サトシ

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