・中・下位クラスに成績が低迷している。
・塾の教材のスピードについていけず、消化不良で成績がぜんぜん伸びない。
・苦手教科がどうしても克服できない。
・机にむかっても集中力がなくすぐあきらめてしまう。
・よく口ごたえをするようになってきた。
・家でほとんど勉強しない。



そうです。
ぼくが来て欲しいと思っている子どもたちは
このどれかにかならずあてはまるはずです。

ちなみこの文章は
実際のちらしにそのままのっているコピーです。
(ほら出し惜しみしないでしょ。
このブログ見てる人は本当におトク)

こうして、
親や子どもたちに
「自分のことじゃん!!」
って思って欲しいのです。

そうすると
希望が見えてきますよね。

もしかしたらこの塾は
自分の悩みを
解決してくれるかもしれない、、、、
と。

さらに
そんな苦しみや憤り、疑問を十分に
共感していますよ、、、
っていう
「共感コピー」もそこには掲載されています。


それも知りたい?

ほしがりますね~。

しょうがないなあ
これもそのままのせちゃえ!!



○○高○○人合格!!その数字は人を釘付けにしますが…


大手進学塾は派手に「進学校」にすすむ生徒数を宣伝しています。
実際各教室の数をかき集めればその通りなのかもしれません。
しかし、その数字が人の判断を狂わせると思うのです。
そういう数字を見ると
自分の子どももあの塾に行けば進学校に入れるかもしれない、
普通はそう考えます。
でも、普通の公立中学校を考えてみて下さい。
標準的な公立中学校から
いわゆる「進学校」にすすむことができる子どもは
1クラス40人中多くて4~5人、
全生徒の10%前後というところではないでしょうか?
大手進学塾は入試テストの傾向を分析し多様な問題に対応するための
とてもすばらしい教材を作成しています。ですが…
ほとんどの生徒にとって、それは教材として難しすぎるのです。
もし、お子様が上記にあるような悩みをおかかえなら
その原因のほとんどは学習の「消化不良」によるものです。
学習を「わかる」「できる」から始めるのです。
一人ずつの「個性」をスタート地点にします。
するとどの子にも希望が生まれてくるのです。



ど~です?なかなかでしょ。
ぼくをすこし信頼してくれる気持ちになってきましたか(笑)?


次回はさらにさらに見せていきますよ~
太っ腹?

期待してね!!



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