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えー

前3回のシリーズは
なかったことにしていただいて ( ̄_ ̄ i)



ただですねー

子どもはああいう話けっこう好きだったりしますv
ていうか自分が好きなんですけどね(笑)



何でもいいんですけど

たまーに「脱線」することって大事だとは思ってます。
なんていうか
子どもとの心理的な距離が近くなるんです。
共感しあえますよね。

自分の好きだった先生思い出してみて下さい。
きっと人間らしい人だったんじゃないです?




といいわけしてみましたー






さて、本来の話に。



チラシが
どんな効果を生み出すのか!!!



について話していきます。






今からちょっと誤解されそうなことを

言いますね。








実は

入塾した人は

チラシだけで

判断してるわけでは

なかった
のです。





え!?
今何て?



と思いました?



そして

チラシが生徒を増やすっていったじゃん
今まで何だったんだよー

うそ連載かよー
って思っちゃいました?



まあちょっと待って下さいよ




感覚ですが


もし
チラシだけで
入塾を決断した人が
ひとり
いるとしたら


そのまわりには
10人の
迷っている人がいる



と考えていいと思います。


そこから次反響が広がっていくのです。


つまりですねー
こんなシチュエーションが生まれるわけです


****************************


奥様A「○○塾ってどうなのかしら?」

奥様B「きのう折り込みに入っていたわね。なんかよさそう」

奥様A「そういえば○○君もあそこに通ってるらしいわね」

奥様B「あそこの奥様を知ってるからちょっと聞いてみようかしら」



****************************


学芸会の棒読みになるようなセリフでしたが(笑)



そこで

あなたの塾が

このチラシに近い

熱心で誠実な塾だったら

「みんなで行こう」になるわけです。

逆もありますけどね。。。。


たぶんですねー
塾の規模が大きくなり

情報収集の母数が増えれば増えるほど

チラシの反響は大きくなるものと
思われます。

自分の塾も

春より

その次の

夏の方が

反響の広がりを感じました。



つまりですねー

まともな商売ありき

なんですよね、やっぱり。


チラシのノウハウを教えます!!

と自分は言いました。

少しぐらいは理想を盛ってもいい、とも。


でも
今はダメだとしても

チラシを作りながら

その書いてある通りになるように努力はしてほしいんです。


そうしたら

必ずこのチラシのノウハウで集客できます。



あなたががんばって、

集めた子どもたちが成長し

親にもよろこんでもらえる

そして

あなたはやりがいのある仕事をつづけることができる



悪くない話でしょ?



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