先日採卵を終えました。ホルモン値など詳細はまた別記事に書きます。
[D3]
D先生
の診察になったのとLHの値も低かったためフェリング300でのショート法で誘発スタート
しかし生理3日前から酷い風邪をひきD3の時は熱は下がったものの鼻が苦しい状態。
ブセレキュアは鼻呼吸ができればokとの事でした。
それでも1日2回との指示に不安を抱き、以前は1日3回で誘発スタートしたと伝えました。
回答は普通は1日2回でLHは抑えられるとの事。
私の暴走LHは普通じゃないんだよな...
と思いながらも1日2回でスタート
[D8]
またもや
先生。
席についてすぐ
心の声( 

さすが私の暴走LH

)
この後ショート法にもかかわらずセトロタイドを打ち、友達とランチをして帰りました。
[D10]
またもや
先生。
[D12]←念のための通院。
T先生。
LH大丈夫そうだね。採卵D14でいいでしょう!
(D10で24mmだった卵胞は0.4mmしか大きくなってなくて他は大きくなってた!!)
[D14]
チョロベと一緒に来院
採卵の方が多かったらしく私は10番目?11番目?と言われる。
10:10頃に次ですよ、ベッドに座って待っててねと言われるが10:40になっても呼ばれず。
D12の22:30にhcg10000打ったので排卵しちまうんじゃないかという不安で足が震える。
震えながら待っていると、採卵終わった方がベッドが血まみれ?らしく、看護士さんがバタバタしたり「血が〜!!」という声がしたりで余計に震える。採卵で血がそんなに出るなんて。。。その方のことが心配でたまらなくなっていたら、呼ばれる。10:45くらい。
排卵してないかな、、、とボヤきながらope室へ。
ope室に入ってからは麻酔前に看護士さんが排卵してないか不安だそうです。と伝えてくれて、先にエコーをしてくれました。
しかし!採卵の時に使うエコーって普通のエコーじゃないの??
超太くて入らない!痛い!!
痛いねーごめんね〜と言いながら突っ込まれるも、とにかくその極太エコーが辛い。なんならその刺激で排卵するんじゃないかという衝撃。
なんなんだ、あのエコーは。あれは採卵用エコーなのか?
排卵はしてないとの事で麻酔スタート。
今回は顔面がビリビリ痺れてきた事まで覚えて寝ました
起きたらベッド。
お腹が痛くて半泣き。意識朦朧となりながらも卵は採れたのか看護士さんに聞く。
12時位にベッドから出て、ずっと待っててくれたチョロベと再会。(メンズルームに洗面所がなくて手を洗えなかったと愚痴ってたw)
内診室でガーゼ取って、診察室へ。また
先生。
採卵数は14とのこと。
(その中で未熟が幾つかはまだ分からない。変なのはなかったよと言われたが変なのってなんだろう)
去年の採卵でしか予想できないのですが、
採卵数から胚盤胞がぐんと少なくなる私なので14個とれてもここからグーンと減ると思います。
数は去年よりも減ったし、風邪からの蓄膿症で体調最悪のコンディションでしたがとりあえず終了。あとは凍結結果だな
あまりにも少なかったらまた採卵します
私にしては驚くほどメンタルも安定していて、先生と看護士さんには本当に感謝です。
そして妊娠してて大事な時期だっていうのに当日応援のLINEをくれたブロ友ちゃん
ほんとにありがとう。
ぁ、余談ですが秋に3回開催した(タピオカ、焼肉、福岡)元気の出る会は3人ともあの後の移植で陽性⇨卒業しました
陽性の出る会みたいだw
3人ともそれぞれ困難を乗り越えての陽性⇨卒業なので本当に良かった
改めておめでとう
私はhcg残留でずっとお休み周期だったけど、これから3人を追いかけていこうと思います
これから読んでなかった皆さんのブログにお邪魔しまーす