生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう -3ページ目

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

「速くなりすぎる仕事術」を使うと、本当に速くなりすぎてしまいます。

以前の仕事で、2人でする作業を1人でやっていました。
また、作業量も他の人よりも2倍ほどありました。
さらに、他の人よりも丁寧にやって、ルールも守っていました。
それでも、時間があまり、他の人を焦らすようになってしまいました。


さすがにそれほどの作業をやっていたので、疲れてきました。
そこで、その速さを維持したまま、疲労をなくす方法を考えました。
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それを意識すると、本当に疲れなくなりました。
仕事なので疲れはしますが、くたくたになるということがなくなりました。
これに着目している人はいないと思います。
このことを知るだけで、他の人と差がつきますね。

 

ぜひ、仕事でくたくただという人には読んでもらいたいですね。
上記の仕事量で、毎日残業でも、毎日ジムに行って筋トレできるようになるかもしれません(笑)


 

仕事(作業)を
楽に速くする方法の需要はありますか?
モニター募集しようかな🤔

①ぜひ教えてほしい

②謝礼があるなら・・・

③今は必要ない

④少し興味がある

 

コメント欄で教えてくださいね😊
 

 

 

仕事が楽に速くなることで、めちゃくちゃ心に余裕が持てます。

仕事をするときは、時間的余裕、体力的余裕がないことが、精神的余裕のなさにつながります。

 

人の2.5倍の作業量をやりましたが、2人でやっている人たちよりも早くできました。

速くやろとうせず、ゆっくりめでやったのにです。

さすがに、最後の方は疲れましたが・・・

 

楽に速くすることができれば、人件費も減ります。

2人でやっているところを、1人で回せるからです。

もし、1日1万円、1人に払っているとしたら、

1か月で30万円浮きます。

それを5か所やると150万円です。

実際、2人でやっているところを、欠勤の人がいて、

私1人でやるということはよくありました。

1人の方が気を遣わずに、視線も気にならないので、

速くりますね。

 

 

仕事が楽になるとプライベートも楽になります。

仕事が終わってもくたくたにならず、

平日でも楽しむことができます。

 

 

管理者、責任者もイライラせずに、従業員の方たちも心地よく仕事ができる。

そんな方法は、これしかありませんね(笑)

今のところ、この方法のすべてを知っている人

言語化できている人はいないでしょう。

正直、人に教えるのも、基本だけなら5分もかかりません(笑)

でも、私は1回も人に教えたことはありません。

知っている人だと教えにくいんですよね。

あと、「そんなに速くしなくても」と思われるのもいやなので・・

だから、「今仕事がしんどい」「遅いと言われる」「仕事を楽にしたい」と思う人に教えてあげたいですね。

 

 

速くなりすぎる仕事術の方法を使うと、
2人でやっている作業を1人でできるようになります。
その2人は私よりも経験が長い人です。
動作自体の速さは、ゆっくりです。
なのに、時間が余るのです。
さらに、私の方が丁寧です。
また、数人での仕事なので、人に気を遣いながらやっています。
「あんまり速くやりすぎてもな」とか
「ベテランさんのプライドを傷つけてしまう」と考えてしまうのです。
気を遣わなければ、もっと早くできます。
そして、疲れ具合も「あと2時間はいけるかな」という感じです。それを、週6で、毎日1時間残業をしました。

私の担当はかなり作業量が多く、行動範囲が広いところなのですが、「これ、いちばん楽な作業じゃないかな」「これで給料もらってもいいのか」と思うこともありました。
今までいかに、与えられたやり方だけでやっていたかを表しているなと思いました。

これだけ速いと周りの人はこう思います。
「今日はやることが少ないのじゃないか」
「手を抜いているんじゃないか」
「雑にやっているのじゃないか」


スピード自体は今までと変わりません。
だから、そう思ってしまうのも無理はないです。
違うんです。
無駄なことを徹底的に排除して、考えながら仕事をやっているんです。



どの職場でも1か月くらいすれば、
「早いなあ」と言われるのですが、
だいたいそこから時間が経つにつれて、2倍くらいは早くなります。
最初は、きちんとすべて言われたことをやって、
手の抜き方がわからないので遅いです。
教習所の運転のように、
制限速度30kmなら、30kmで走っているのです。

ほとんどの人は、3ヶ月もすれば、作業のやり方は固まっています。
そこから変えることは面倒くさいからです。
習慣化されているので、新しいことをすると、
時間がかかってしまうのです。
でも、私は、速くなる方法を常に考えているので、
どれだけたっても作業のやり方は変えていきます。
何十個のやり方を組み合わせて、完成させていくので、
速くなっていくのです。