絞れ!!物も、身体も、やりたいことも。オフィシャルブログ

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絞り込みで、豊かで余裕のある暮らしをしよう。

シボリコミニスト10ヶ条  【身軽は心軽】

①三種の神器(冷蔵庫、洗濯機、テレビ)を捨てると、物がなくても何とかなると思えてくる。
②大きなものほど、捨てるときに、お金と労力がかかる。
③スペースが狭いと、イライラする可能性が高くなる。
④「9割が床」の心地よさを知る。
⑤テレビを捨てる→DVD、ケーブル、リモコンも捨てられる。(必要がなくなる)
⑥散らかった部屋→誰かがあなたの為に用意した部屋だとしたら→自己肯定感が低くなる。
⑦物が少ないと、ひとつひとつを手入れしたくなる。
⑧自信がないと、削れない。物の厳選は、自信の表れ。
⑨あったら便利→1年に何回使うかを考える。
⑩物を探す、捨てる、買う時間。これらを少なくしていくと、心に余裕が生まれる。

何かをするときに『面倒くさい』ということがあります。 
その原因は


①システムがない 
②習慣化されていない 
③楽しくない 

 

ということだと思います。


どこのお店でも、効率がよくなるようにシステムがあります。 
例えば、スーパーなどで、買い物カゴが入り口だけではなく、 
複数の場所に置くことで、面倒くささを排除しています。 
お店の効率は、毎日の生活にも活かすことができます。 

習慣化すると、面倒くさいことでも、毎日することができます。 
家事というものは、面倒くさい人にとっては

本当に面倒くさいと思います。 
習慣になってしまえば、

無意識にするようになります。


物を作ることが好きな人は、

他人から見て面倒くさいと思えるものでも、 
楽しいと思ってやっています。 

初めての場所に行くときは、

地図を見ながら行きます。

でも、道を覚えてからは、

どちらに曲がるかを考えることもなく、

無意識に進んでいきます。

信号が今は赤だから、ここを先に曲がって、後

であそこを曲がろうということも考える余裕が出てきます。

習慣化(無意識化)することがきれば、

力む必要がなく、物事を進めていくことができます。

「面倒くさいこと」は、

いかにそのところまで持っていくかということが重要になります。

 

習慣化するには、次の2つが必要です。

 

①強制力(それをしなければならない確固たる理由)

②容易さ(時間的・行動的な容易さ)

 

人間は、してもなくてもいいものは、しないようになります。

また、複雑なことは、なるべくやりたくありません。

スマートフォンの使い方が複雑であれば、

これほど普及はしません。

簡単に扱えるから、みんなが持つようになるのです。

 

 

習慣化したい理由と、

いかに簡単にできるかを考えることで、

習慣にすることができるのです。

 

 

◆自分なりのシステムを作り、楽しもう。

 

 

 

世の中のルールには、2通りある。

 

最初からあるルールと、

後から付け加えられたルール。

あとからできるということは、

そのルールの必要性がある

何かが起こったということ。

そのルールは、特に守らなければならない。

 

 

ルールを守るのは、

自分が損しないため。

 

ルールを守るのは、

時間を取られないようにするため。

 

ルールを守るのは、

人の命を守るため。

 

 

 

 

過去にとらわれず、今を基準に。


 

書くことで、落ち着こう。
 

何かのスペシャリストになることで、

自信をつけよう。
 

他人と比較するな。

あの人は〇〇が優れている。
しかし、自分は〇〇が優れている。

 

人に会う回数を増やすと、日々成長する。
 

何かを一生懸命、頑張っている人は、

誰でもカッコイイ。
 

忙しい人の方が、いろいろな事をして、

ろいろな事を知っている。
 

自分の興味のないものにも

手を伸ばしておくことで、視野を広めよう。
 

する前の恐怖が大きければ大きいほど、

した後の喜びは大きい。
 

思い立ったら即座に行動しよう。

「明日でいいや」と考えるから後悔することになる。

 

 

 

人はできないと思うものを、
笑うものです。


そこには、
「やっても、無駄だ」ということが隠れています。


言い換えれば、
バカにしているということです。
人をバカにするということは、
自分を
優越感に浸してくれます。


これは、誰しも気持ちがいいものてす。

人は、
「みじめさ」に弱いです。

どんな高級な料理を食べても、
孤独でみじめだと思いながら食べれば、
幸せを感じられません。

「笑われること」を
原動力にしましょう。


笑われたら、
「お、ガソリンを入れてくれてありがとう。
ちょうどガス欠だったんだ」
と思いましょう😁✨✨

 

 

 

文字にして、初めてわかる事もある。
 

人は何かを創る時に、頭を使う。
 

コツコツ長い間続けてきた事は、忘れない。
 

辞書が薄いと感じたら、使いこなし始めている

証拠。
 

覚えようとせずにすれば、覚えられる。
 

いつの間にか習慣になっているのがいい。
 

積み上げてきたものは、必ず実を結ぶ。
 

何かのスペシャリストになることで、自信をつ

けよう。
 

思い込みを捨てよう。

 

場数を踏もう。

 

 

人間がいちばん辛いことは、

その辛さが長く続いてしまうことです。

反対に、どんなに辛くても、

一瞬であれば、何でも乗り越えられる力を持っているのです。

 

 

小さな悩みでも、長く悩んでしまうと、

嫌になってきます。

そして、長く悩めば悩むjほど、

抽象化していき、過去のことや別のことにも悩んでしまいます。

とにかく、悩んでいることを一時停止するために、

別のことをするのです。

人間は、2つの感情を同時に出すことが、できないようです。

悲しいという感情と嬉しいという感情は、

同時には出せないのです。

 

悩みが生まれて、堂々巡りになってしまうときは、

別のことをするのです。

そうすれば、「悩む」ことが

「考える」ということになって、

解決の糸口が見えてくるのです。

 

 

人に対して、感謝はいつも

足りていません。

 

わからないところで、

いろんなことをしてもらっているのです。

 

わかりやすいことでの、

物をもらうことや

何か手伝ってもらうこと以外にも、

小さな声かけや、細かい言葉の表現、

第三者への仲介役など、

いろんな人が動いてくれています。

そう考えると、

感謝の気持ちは、

自ずと湧き上がってきます。

そうなれば、

幸せを感じることができるのです。

 

教救

どんなに壊しても 壊れない壁 
それを君はずっと 壊し続けている 
若い時代の貴重な時間に  
なぜそれほどまでに こだわるのだろう 
心の隅に座って悲しんでいる  
他人に映った自分自身を 
痛め続けることで 喜びを得ているのか 

時がたって気づくのだろうか 
誰か教えて欲しかったと 
「教える」ことは「救うこと」 
犠牲を生む必要なんてなかったんだ 
行動の裏にひそむ理由を 
大人たちが気づいてやれなかったんだ 

引っ張ればどこかに 反動が生じ 
隙間があれば それを埋め 
辛さの分だけ 衝動の対象 
心はコンピューターではなく 
ルールで振り分けなんてできなくて 
誰かひとりが 動いていたら 
明るい希望の未来が待っていた 

繰り返すということは  

反省なき解決策 
責任 立場 謝罪会見  

どこか置き忘れている 
「自分の子どもだったら」という思考 
ひとりで無理なら 十人で  

十人でダメなら 百人で 
道徳の教科書に載せるのは 
「取り戻せないことを大事にする」だけでいい 





大人は 心が大きいから大人であって 
先生は 先に生まれて

知識経験があるから先生であって 
子どもは 人と共に居ることで

生きていくもので 
先に洞窟に入った人が 道しるべとなり 
あとから続く者のための 光を灯す 
求められているのは その先頭者 
洞窟の先の目的地  

今ではもう 予想可能な最短ルート 

「教えること」は「救うこと」 
誰かひとりが 動いていたら 
ひとりで無理なら 十人で  

十人でダメなら 百人で 
道徳の教科書に載せるのは   

「取り戻せないことを大事にする」だけでいい