「Ayotom」

「Ayotom」

俺の愚痴をここに記す…。

Amebaでブログを始めよう!

檀黎斗神はCRの中にあるドレミファビートの筐体の中でパソコンをカタカタと打ち込んでいる。
どうやら、新作ゲームの案が生まれたので、さっそく作業に取り掛かっているようだ。
「素晴らしい・・・私の才能は不滅だァァァアアアアアッ!!!」
CRのドクターたちがオペに使用していたガシャットの続編を考案しているようだ。
「次々とアイデアが生まれていくぞ・・・まさに私は神!天才ゲームクリエイターだ!」
いちいち大声を出さなければ仕方ないのだろう。檀黎斗という存在は本当にやかましい。
それにしても続編の案の中には、いろいろなものがある。
”マイティアクションX”の続編を主に考案しているようだ。
宝生永夢が勝手に”マイティブラザーズXX”や”、
マキシマムマイティX”を作ったことを実はまだ根に持っているようだ。
”マイティアクションRPG”や””マイティアクションオデッセイ”などと、
どこかで聞いたことのあるタイトルが多いが、黎斗はそのタイトルを知らなさそうだが、どうなのだろう。
ほかには、”タドルクエスト”や”バンバンシューティング””爆走バイク”などの続編、
二つのゲームを一つにまとめたデュアルシリーズ、二つの要素を組み合わせて遊ぶマザルシリーズ
さまざまなゲームの案を考えていた黎斗の元に、謎の人物からの介入が入った。
「やあ、黎斗・・・CRでの生活は満喫しているのかな?」
「檀黎斗神だ!誰だお前はァアァァァァ!!!」
「では、こう呼ぼう。デンジャラスゾンビ」
「・・・檀、正宗・・・なのか、どういうことだ!お前は倒したはず・・・!」
「ジョニー・マキシマ氏が仮面ライダークロニクルの中に保存されていた私のデータを復元したのだが、
肝心のジョニー・マキシマ氏がゲムデウスになってしまって困っていたのだよ・・・」
「今度は、何をしようとしている!」
「では、単刀直入に述べよう・・・私の裏仮面ライダークロニクルを開始するのだ」
「なんだと・・・どういうことだ!」
「今度こそ、海外展開を実現させてやろうじゃないか。さらばだ、デンジャラスゾンビ、君たちは今度こそ絶版だ。」
「待て、何をするつもりだ!檀正宗エェエエエエエエエエエエエエ!!!」


「・・・ということがあった・・・檀正宗のヤツ、ンンンン許せんッ!!」
黎斗は先ほどの出来事を永夢をはじめとしたCRのドクターたちへ報告した。
「まーたお前がやらかしたのかと思ったわ、あとやかましいわ神」
九条貴利矢はため息をついている。
「檀正宗のヤツ、今度は何を企んでいる・・・」
「海外展開を実現とか言ってたな、アイツまだ諦めてねーのか」
「檀家の男ホント無理、キモすぎ」
「また、クロニクルが始まるとしたらまた大勢の命が消えるんじゃないか・・・?」
「いやパラド、それはないよ。僕たちがそうはさせない。ですよね、飛彩さん、大我さん、貴利矢さん」
「檀正宗の存在はノーサンキューだ、ヤツはこの俺が切除する」
「いや、檀正宗をぶっ倒すのはこの俺だ」
「そうそう、私の主治医をなめんなよ!」
「んなこと言ってる場合かよアンタら、もちろん俺は永夢に乗るぜ」
「行きましょう、檀正宗を今度こそ完全に倒しましょう」
「ああ、超協力プレイでクリアしちゃおうぜ」
永夢とパラドは拳を合わせ合った。

『裏・仮面ライダークロニクル!このゲームは仮面ライダークロニクルよりも難しいぞ!
クリアすべきゲームはこれだ!
”プロトマイティアクションX” ”プロトタドルクエスト”
”プロトバンバンシューティング” ”プロト爆走バイク”
”プロトゲキトツロボッツ” ”プロトドレミファビート”
”プロトジェットコンバット” ”プロトギリギリチャンバラ”
”プロトシャカリキスポーツ” ”プロトドラゴナイトハンターZ”
”プロトデンジャラスゾンビ” ”ハリケーンニンジャ”
”ジュージューバーガー””プロトタドルファンタジー”
”プロトバンバンシミュレーションズ”
”プロトパーフェクトパズル ”プロトノックアウトファイター”だ!頑張ってクリアしてくれよな!
クリアした者にはゲムデウスの力を宿したゲムデウスクロノスでゲムデウスマキナと戦う権利が与えられるぞ!』
「・・・僕たちの知らないプロトガシャット・・・」
「いや、私は知っているぞ・・・」
「は?そんなもんいつ作ってたんだよ神」
「ゲームを作る上で試作というものは欠かせないのさ!」
「あーそっか、そうだよな」

飽きたんで終わり

「夢幻」

私は、究極のゲームを作るために、自分の身体、

そして大量の犠牲者を出し続けた。

私は、自分を神であると信じ続けていた。

しかし、それは誤りだった。

私は裏切られた、自分の作り出したものに。

目指した高みにたどりつく手前で、私は裏切られた。

バグスターを生み出したのは、”仮面ライダークロニクル”のため。

仮面ライダーを生み出したのも、”仮面ライダークロニクル”のため。

私が自分の命を犠牲にし、ゾンビのようなものになったのも、

全ては”仮面ライダークロニクル”のためであった。

きっと、私は太陽に近づきすぎたイカロスだったのだろう。

私は自分を神であると誤解していたが故に、

本来人間がたどり着いてはいけない領域に達してしまったのだろう。

私は結局、なんのために尽くしてきたのだろう。

私は、桃源郷という夢幻にその身を捧げすぎたのかもしれない。

私は、どうすればよかったのか。

私は、いつから怪物へとなってしまったのだろう。

宝生永夢の言う通り、私も以前はエキサイティングなゲームを開発していた

ゲームプログラマーだったはず。いつから怪物へとなってしまったのだろう。

後悔に押しつぶされそうな私は今、真っ黒な空間にただ一人立たされていた。

何もないその場所で、私は過去を振り返り続けた。

そんな私の前に、光が現れた。その光の中には、私がいた世界が広がっている。

私は思わずその世界に戻りたいと思った。罪を背負って、生きていたいと思ったからだ。

その中に入ると、懐かしい光景が広がっていた。何故、戻ってこれたのだろう。

そう思っていた私の前に、九条貴利矢がいた。何故だかは不明だ。

”アンタ、自分が死んだあとも散々やらかしてたな、全部しっかり見てたぜ”

何故、お前が生きている。私が、殺してしまったはずだ。

”その言い方だと、自分の行いを悔いているようにも見えるけど、どうなの?”

・・・その通りだ、私は今までなんてことをしていたのだろう。最低の人間だった。

ゲームプログラマー失格の行いをし続けてきた。いくら犠牲が付き物でも、

限度がある。私はその限度を超えた犠牲を出し続けてきた。

”アンタ、どうしたいの?もしかして、アンタが招いたこの現状をどうにかしたい?”

チャンスがあるなら、私はこの”仮面ライダークロニクル”を終わらせたい。

アレはもともと私が考案し続けたゲームだ、それをパラドに取られてしまった。

”懺悔続けても、そこは変わんないのかよ。”

いや、私は変わった。おかしなことを思っているのだ。

”おかしなこと?”

宝生永夢はあそこまでした私を、殺そうともしなかった。

私に罪を償うチャンスを与えようとしてくれた。

私は、宝生永夢を助けたいと思っている。

”なら、そうしなよ。アンタにチャンスをやるよ。”

何故、私にそこまでする?お前を殺したのは私なのに

”ああ、そこはずっと恨んでる、許さねえからな。

・・・でも、永夢はアンタを信じたんだ。

だったら自分もアンタが罪を償えると信じる。”

そうか、なら精々信じ続けるといい。やり遂げて見せよう。

そうして、私はこの世に再び、舞い戻った。

だが、私のことを見てくる人はいない。何故だ?

私は足元に落ちていた新聞を手に取ったが、そこで人に気づかれてしまった。

しかし、その反応は自分が予想した物とは違う反応であった。

なにやら、”新聞が浮いてる”と騒いでいる。ここでようやく察しがついた。

私はモノに触ることができる幽霊みたいな存在のようだ。

この世にやってきた幽霊のようだ。誰も気づかないのも納得だ。

それに、みんなが私をすり抜けていく。まさか、私が幽霊になるとは。

一時はゾンビであった私が、ついには幽霊か。

とにかく、まず今は

この世がどうなっているのか、現状を知る必要がある。

そういえばゲンムコーポレーションに新社長が就任したのは知っている。

現在の社長は、どんな人物なのだろう。見ておく必要があるだろう。

とはいえ、宝生永夢はどうしているか、気になってきた。

CRへ足を運ぼう。幽霊なのに浮いたりは出来ないらしい。

かつてデータを取り、ガシャットを作った”仮面ライダーゴースト”と私は違う幽霊らしい。

目的地へたどり着いた。鏡飛彩は相変わらず、糖分を取っているようだ。

疲労回復の手段として摂取しているのは悪くないことだが、

ケーキなどのスイーツばかりであるというのが気になる。

よくあんなに甘いものを食べて、あの体型を維持していられるものだ。

オペとして変身し続けているからだろうか。

そうだ、少し面白いことを考えついた。ペンとメモ帳が近くにあるからなにか書いてやろう。

こうしよう。”甘いものを取り過ぎると太るよ”

ふむ、鏡飛彩がメモに気づいたようだ。険しい顔をしている。

「研修医かポッピーピポパポ、どっちだ・・・こんなことをしたのは。

まさか、親父か?親父だったらさすがに許さないぞ」

何故か、犯人が彼の父親の鏡灰馬になってしまった。これは面白い。

イタズラというものを始めてやったかもしれない。

おっと、鏡灰馬がやってきた。無実の罪で犯人扱いされているとも知らずに。

ああ、無実の罪といえば、私には父親がいる。檀正宗だ。

今思えば、父には、謝っても許されないことをしてしまった。

当時、発売されていた10種のゲームにバグが発生し、バグスターウイルスが、

テストプレイヤーに感染したことにより、そのゲームが発売中止になったことで、

そして彼はウイルスの責任を問われる形で逮捕された。

だがそれは表向きの事実でしかない。真実は違う。

私が責任を押し付けて自分が罪から逃れるための生贄にしてしまった。

私の暴走が止まることを願っていた人の一人だ。

私はそんな彼に自分の為に彼の無実の罪を着せ、

彼は今も刑務所という檻に閉じ込められてしまっている。

彼には詫びたいが、私は誰とも話せない。あとで、刑務所へ足を運ぼう。

「親父がこのメモを書いたのか?」

「いやいや、そんなメモ知らんぞ?」

鏡飛彩が鏡灰馬と揉めだした。

まあ、ほっておこう。親子の喧嘩を延々と見つめる気はない。

それからの出来事。ポッピーピポパポに誰かが話しかけている。彼女は嫌がっているようだ。

まあそうだろう。彼の絡みは見ていて不快だ。

「私は、ゲンムコーポレーション社長の天ヶ崎恋」

その名前、聞き覚えがある。

その名前は、私が考案した”ときめきクライシス”の登場人物の名前と同じだ。

商品化までには至らなかったが、試作品を完成させていたな。懐かしいが、

偶然なのか?私亡き今のゲンムを引っ張っていく社長の名前が、

私が考案していたゲームのキャラクターと同じ名前。偶然ならば凄いことだが。

なにやら、彼女を口説いているように見える。どういうつもりなんだ。

ゲンムコーポレーションのテーマソングを歌えと言っている。

ふむ、急に声色が変わったな。音域が広いのだろうか?

なんとなく、そんな感じではないな。

ポッピーピポパポの様子がおかしい、何かに取りつかれたみたいだ。

これはいわゆる、洗脳なのではないだろうか?

とすれば、この天ヶ崎恋には何かある。

 

何かあるんでしょうけど、思いつかなかったんでやめてるみたいです俺。

こちらの”夢幻”はですね、檀黎斗がゲームオーバーになって間もない頃に書きました。

なんとなくですね、なんとなく書きました。

自分の創作も大分趣が変わってきましたね。

とにかくです。僕は檀黎斗の復活を望んでいました。

檀黎斗にもやり直すチャンスを与えてほしいと。

どんな罪人でも、一度はやり直すチャンスを与えるべきだと思います。

しかし限度はあるよ、もちろんあるよ。当たり前当たり前。

そういうパラドクスもこの世には存在しています。

まあエキサイトにエイドしていきましょう。

 

はい、終わり。

”最近あなたの周りでどんなことがありましたか?”
 
などということが自動で書き込まれてるんですねこわいわ
 
お久しぶりです。
 
あけましておめでとうございます。
 
今更感凄いね。
 
特に話すこともないんですけどさ、
 
そうね。
 
仮面ライダーエグゼイド凄い面白いよね。
 
グルコスこないだ(昨日)したんですけどね、
 
俺ちょっと上手くなってるっていうか。
 
イメージする手の動きに手が追い付いてきてるっていうか。
 
反射神経を鍛えられるので音ゲーは良いですよね。
 
筋トレもできるしね。わあい。
 
ただ太鼓の達人は下手になってました。やばばって感じで。
 
僕、今年で高校三年生になるんですよ?
 
早いね、怖いね。
 
まあ慣れればの話だけど。
 
生きるのめんどくさい。
 
2020年までなんとか生きます。
 
そろそろホント恋愛とかしたいって言っときます。
 
ソロですら充実してないからホントヤバいよね。
 
まあ音楽聞いてるときが一番何もかもを忘れられるんだよね。
 
耳をふさいで、周りの声を消して。
 
楽しいからやってみ、ハマるよ(クスリみたいな言い方
 
音楽はいわゆる電子ドラッグですよ。
 
そういう意味では俺はやってますかね。
 
いやいや。
 
んちゃ!(アラレ感
 
最後に最上もが貼って終わります。
 
最上もがのファンはこれからも続けていきましょうね~。
 

ディアダイアリィィィィイイイイイイイイイ

 

デスノートの映画あるじゃないですか。

 

あの散々言われてる最新作。

 

正直俺は好きです。

 

頭脳戦がどうのこうの。

 

あるよね。まあそれは・・・うん。

 

でもさ、俺やっぱ主人公たちが走ったりアクションしたり

 

するのすきだから、やっぱ嫌いになれないよ。

 

一般的によく言われてない映画を好きになるのは何だろう。

とにかく俺は嫌いじゃないとだけ

と言いたくなりますよ。

あのね、もうね。

ヤバいんだって。

今の・・・あの・・・

YoutubeやNikoniko。

コメント欄がエグい。

精神年齢の低い低俗で馬鹿丸出しの

キッズが蔓延ってる。

昔、俺が小学生だった頃くらいのYoutubeは、

あそこまで害悪じゃなかった。

老害みたいなことは言わないようにしたいが、

今のYoutubeのコメント欄は廃れてる。

大半の動画がガキくさいコメントで埋め尽くされている。

埋め尽くされていないのは海外の動画だけだ。

海外のコメント欄は割と上品だよ。

今の日本の動画のコメントに比べれば・・・ね。

今の動画サイトのコメント欄の質は凄く悪い。

もしかしたら、エロサイトの方がコメントの質が良いかもしれない。

エロガキは多いだろうが、コメントはしてないと思う。

でも、Youtubeは違う。害悪そのものだ。

ヤバイんだよな、ホントに。

コメント欄でいくつもキッズが意見をぶつけ合い喧嘩となっている。

淫夢ネタ使用者がYoutubeキッズをディスってたりと

いろいろアホくさい!

動画の内容と全く関係ないコメントをしまくっている。

少なくとも俺の投稿した動画は誰も見ないからそんなのないけど!やったぜ

次に、ニコニコだ。

こっちもひどい。

関係ない動画で何故、出てもいない歌い手やキャラクターの名前を出す!?

その人の動画でもないのに何で名前を!?

一体、何を考えている!?

頭がおかしいんじゃないのか!?

さらに、コメント欄にはホモがいっぱい!!

そのせいで荒れる!!!

さらにいいたいのはな!!!!


こうやって色を使ったコメントを使って

面白くもなんともないクソみてえにつまんねえコメントをしてる奴だよ!!


邪魔くせえ!!!!!じゃまくっせええええええええええ!!!!!!

邪魔だ!!! 失せろ!!!!

てめえは面白くもねえのに自己主張をすんな!!!!

しかもでっけえコメントで!!!!色つきで!!!!!!!!!!!!

何考えてやがんだ!!!

そんなデカいコメントでみんなの注目を集めたいのか!!!!!!!

集められねえよ!!!集まるのは憎悪だけだぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!

くたばれ!!!!!!

ふざけやがってえええええええええええええええええええええええええええええ!!!


と、思うんですよ、よく。

以上!
見たら感想述べると言った気がする。

見たので述べに来ました。

どうやら「ファイナルディシジョン」よりマシ、や

がっかり、眠たくなる
(?)など、

色々言われているみたいですが、

個人的な感想としては、

X-MEN最高傑作であると思いました。

時系列が分からないって人もいるみたいですね。(なんでだよと少し思っている)

じゃあ旧時間軸(Earth-10005)をまとめてみよう!

画像でまとめてやる!ちょっと待っとけよ!

ま、多分間違ってるんだけどね(保険)

(数十分後)

できたで!じゃあ見るがいい!!

えっく

えっくす

えっくすめん


この時間軸は消滅することで別世界が誕生!(10005→FOXの黒歴史へ!)

というわけで、ミスティークが暗殺を阻止した結果、ミスティークがヒーロー扱いとなる!

ちなみにローガンはエリックにより鉄を身体にねじ込まれ、河へ落とされる。

この際にローガン(10005)の意識は現在に転送される。

身体は、レイブンが化けたストライカーにより救出されるが、

結局ローガン(TRN414)は、ストライカーに捕まってしまい、

ウェポンXとして改造され、ジェームズ・ハウレットとしての記憶を失う。

スコット・サマーズなどが本来よりも早く学園へやってくる。

時間軸の変更により、本来起こりえなかったイベント―アポカリプスの復活が起きる。

アポカリプスはストーム、エンジェル、サイロック、そして、

再び家族を奪われたエリック・・・マグニートーを四騎士にし、

”世直し”を始める。その際にチャールズが連れ去られ、アレックスがビームをだし、

大爆発を引き起こしてしまうが、そこでピーター登場!クイックシルバーのカッコいいシーン!

・・・しかし、アレックスは爆発に巻き込まれ、悲劇的な最期を迎えてしまった。

”俺は早いけど、いつも間に合わない”と自分を責めるピーターが何とも切ない。

アポカリプスに連れ去られながらも、ジーンにメッセージを送ったチャールズ。

ジーン、カート、スコットたちはその後、連れ去られたピーターたちを救うために

ストライカーの基地へ向かう。そこには、ウェポンXとなった後のウルヴァリンが・・・!

さらに、アポカリプスの次の身体に選ばれたチャールズは意識の転送の儀式を始められる。

途中でX-MENによって救出されたが、ギリギリの段階だったため、チャールズは半分、

アポカリプスとなってしまっている姿だった。そう、それがあのハゲた姿。

フサフサだったチャールズの髪は神になりかけたことで全部なくなってしまった。

しかし、アポカリプスとつながったことで、勝利が見えてくる。

ジーンが覚醒し、マグニートー&ストームが改心することでアポカリプスは完全に倒される。

マグニートーとジーンの力によって、崩壊した施設は復活。

チャールズはエリックを引き留めるが、エリックは残らない。

しかし、彼らの友情は消えたわけではない。むしろ、

これまで以上に彼らの絆は深まったと言えよう。

ミスティークはX-MENを鍛えるために学園に残り、原作に近い

コスチュームになってきたX-MEN、そして

エセックス社とかいう怪しい会社の登場で物語は幕を閉じる。

んですよ。最高でした。泣きかけました。目が熱くなった。

これからも、X-MENは続きそうですね。

楽しみです。最近のX-MENは非常に面白い。

マーベルシネマティックユニバースに負けない熱さ。

DCエクステンディッドユニバースもこうなってほしいけどね。

以上、最高の映画 X-MENアポカリプスでした!

ちなみに、2023年にはローガンが学園にいるということは、

それまでにX-MENに参加しているんですよね。

一体いつなんでしょう。気になるよね。

さらに!2016年にはデッドプールが大暴れしています!

愛する彼女の為に戦う男!

続編も期待してます!

ほんとに以上!!


でっぷー
「やあ、こんにちは。おかしいなーって思ってる?なんでまだ終わらないのかって?
Ayotomとか言う奴の遊び心って奴だろうね、あんな奴には中指立ててやれ。
ちょっとやってみたかっただけ、らしいけどな。まあ、こういってやろうぜ。
てめえ!ふざけんな!”」
語るとしたらウルヴァリンだけを語りたいと思います

というより今回は寝れないのでアイアンマンについて語りたいと思います

その前にキャプテンの名言を!

「それならば、新聞が何を言おうと、

政治家や群衆が何を言おうと問題ではない。

たとえ国中が間違った事を正しい事だと

言い張ったとしても関係ないのだ

我々は勝算や群衆などに関係なく、

自分の信念のためにこそ立ち上がらなければならない。

そしてこの国は、それを第一の原理として建てられたのだ。

群衆や新聞や、あるいは世界中から

”そこをどけ”と言われたならば、真実の川の岸辺に

生えた木の如くに立ち、世界に向けてこう言ってやれ・・・お前がどけ」


かっこいいっすね。いや、ほんとに。

じゃあアイアンマン(MCU)について語りましょう。

まず、アイアンマンとはすなわち、トニー・スターク(本名:アンソニー・エドワード・スターク)のことです。

父、ハワードスタークの残したスタークインダストリーズの社長になり、

多くの軍事兵器などを開発するなどして人生は絶好調!

”天才金持ちプレイボーイ博愛主義者”というのが彼なんです。

秘書のペッパーが大好きなんですけど、他の女も抱きます。

まあそんなトニーはですね、軍にも友達いるんですよ。

ジェームズ・ローズって人ね。ローディって呼ばれてるんだけどね。

そう言う数少ない友人とかもいる。一応ね。

トニーはね、ホントに天才なんですよ。

他の人は作れないようなものをあっという間に作ってしまう。

まあいいや。

トニーはある日、軍にジェリコミサイルかなんかのプレゼンをする。

そして、その後いろいろあってアフガニスタンにいるテロリストに

自分の会社のミサイルで攻撃を受け、負傷して死にかける。

ミサイルの破片が心臓近くにとどまってしまったんですよ。

そしてトニーは意識を失う。目覚めるとそこは暗い部屋。

胸には電磁石が埋め込まれている。

ホー・インセンという科学者がトニーにそれをつけた。

昔会っているらしいが、トニーは酔っぱらっているので覚えていない。

トニーとインセンはどちらともテロリストに捕まってしまっている。

そしてそのテロリストはテン・リングスという組織であることが判明。

テン・リングスはトニーにジェリコミサイルの量産を命ずる。

ミサイルの製造が終われば、解放してやると言われ、応じる。

トニーはインセンに聞く。「嘘だろ?」

インセンは答える。「嘘だ。」

ミサイルをつくれば後は用済み。それは二人とも分かっていたことだった。

インセンは提案をする。「このまま死んでいくのか?何もしないのか?」

その言葉にトニーは動かされ、何か行動を起こすことを決意する。

まず、第一に胸のどでかい電磁石が邪魔なので別の電磁石を作る。

別の電磁石、それはかつて父が作ったアークリアクターと呼ばれるものだった。

ガラクタをかき集め、小型化し完成させたアークリアクター。

そのリアクターはトニーの胸についてる青いアレです。

不審に思ったテン・リングスの目を欺き、どんどん計画を進める。

そして、トニーは鉄のアーマーを作り、これで脱出する計画を始めた。

鋼鉄のアーマーは後にマーク1と呼ばれる、始まりのスーツ。

これを着て、テロリストの元から逃げることを決意。

しかしスーツの起動には時間がかかる。

インセンは時間稼ぎをすると向かってしまう。

トニーはスーツの起動を完了させると、すぐに向かう。

そして、火炎放射器で大暴れしたのち、銃弾に倒れたと思われるインセンを発見。

「家族に会うんだろ?」とインセンに問いかけるトニー。

インセンの応えは、「これが私の計画だ。家族は死んだ、これで会いに行ける」

インセンは最初から自分を犠牲にする方向で物を進めていたのだ。

そして、死ぬ寸前のインセンが残した「命を無駄にするな」という言葉を胸に、

トニーは必死の思いでテン・リングスから逃げ出すことに成功する。

そして、自分が兵士を守るために作ったはずの武器が兵士を守るどころか、

人々を殺す道具として悪用されていることを理解したトニーは武器の製造をやめると

会見で述べた。ローディにも頭を冷やせと言われたが、トニーの考えは変わらない。

そして、トニーは自分の兵器が悪用されているなら、その兵器を壊すと考える。

そのために必要なものは、銃弾を浴びてもへっちゃらなアーマーだった。

トニーはアーマースーツの製造を始める。飛行が自由にでき、

飛行機能を応用したリパルサーなどを開発し、鉄でつくったマーク2を完成させる。

しかし、そのスーツは高い上空まで飛ぶと凍ってしまうことが判明。

氷対策としてトニーは金とチタンの融合金属でマーク3を作る。

赤と金のそのスーツを纏ったトニーはさっそくアフガニスタンへ。

テロリストから人々を救い、悪用された兵器をすべて破壊する。

ペッパーはそんなことに反対。「これからもまたこんな危ない事をするならついていけません」

トニーはこういう。「人々を殺す武器を作ってた時はついてきたのに、

それをやめるといったら離れてしまうのか?」みたいなことを。多分。

まあそんなこんなでトニーは金持ちからスーツを着たヒーローへ。

そして明かされる、トニーに起きた出来事の真実。

アレは、暗殺計画だったのだ。オバディア・ステインというハゲによる。

オバディアはトニーを持ち上げ、その技術を利用していた。

テロリストに兵器を提供していたのは彼であった。暗殺を命じたのも。

オバディアはやがて本性を見せ始め、トニーのリアクターを盗む。

そしてそのリアクターを自分が作ったトニーのスーツのパクリスーツに装着。

アイアンモンガーが誕生してしまう。また、トニーは自分の技術を悪用されてしまう。

トニーはリアクターを失い、再び死の淵に叩き落されていた。

しかし、バージョンアップした際にペッパーに捨てさせたリアクターがあった。

捨てさせたのだが、彼女はガラスのケースに入れ、記念品みたいにしていた。

その古いリアクターをとりあえず胸に入れ、スーツを起動させてオバディアの元へ向かう。

電力を失いながらもペッパーの助けもあって、オバディアを倒すことに成功したトニー。

その出来事を説明するための会見が開かれる。S.H.I.E.L.D.のエージェントであるコールソンは

爆発事故の際君は島にいた、みたいなことを言えと言われそうしようとするが、

マスコミはそんな話を信じない。スーツの男が都合よく助けに現れたなんて話を。

トニーは真実を話した。”私がアイアンマンだ”と。

I am Iron Man.

というかアイアンマン1の説明でしたね。ええ。

またいつかトニーの話をします。アイアンマン2以降の。
観ました!!

っていう感想を映画見た後にしたいと思うんですがね

その前にですよ!

X-MENの映画について話しまくろうと思いましてですね、ええ!

では話していきますぞおおおおおおおおおお!!!

まず最初の映画「X-MEN」ですね!!

X-MEN

いつ公開された映画とかはね、めんどくさいんでコピペしますよ!

”「マーベル・コミック」のアメリカン・コミック『X-メン』の実写映画化第一作目。監督はブライアン・シンガー。
アメリカでは2000年7月14日に公開され、週末興行成績で初登場1位になった。日本では同年10月7日に日本劇場系列ほかで公開され、週末興行成績(東京都内3地区集計)で初登場1位となった。
なお邦題の表記は今作のみ『X-メン』で、2作目以降は『X-MEN』である。”(wikipediaより引用)

はい、そんな感じですね。一応マーベルコミックのアース616を舞台としたX-MENの映画版ですね。

マーベルは多次元宇宙論をめちゃくちゃ使ってて、いろんなシリーズ・・・

例えば、アニメや映画、ゲームや漫画など数多くの作品に「Earth-○○○」みたいに

ナンバリングしてるんですね、はい。ぶっちゃけそこらへんあんまり理解してないけど。

で、この映画X-MENの世界は「Earth-10005」がほとんどなんですよ。

ちなみにあれ、今ナウいマーベルシネマティックユニバース(MCU)・・・

アイアンマンとかのシリーズは「Earth-199999」になる。

スパイダーマン三部作は「Earth-96283」で、

アメイジングスパイダーマンは「Earth-120703」、

今放送中のアルティメットスパイダーマン VS シニスターシックスとかは、

「Earth-12041」なんですね、東映スパイダーマンとかもナンバリングされてますね。

バトルフィーバーJとかもそうだね、もしかしたら仮面ライダーのナンバリングも・・・?

ないか、ないよね。

はい、とりあえず多次元宇宙論の話は終わり。

突然変異によって生まれたのがミュータントなんですね。

ミュータントはその強い力を人類の大半が危険視して恐れてるんですよ。

それ故にミュータントであるだけでひどい差別を受けてるんですね。

ミュータントであることを捨てたい人もいれば、この力は誇りだって人もいる。

ミュータントの力を制御させて、正しく生きていくために、

プロフェッサーX(チャールズ・エグゼビア)が恵まれし子らの学園を創るんですね。

そこで子供たちに教えていくんですね、いろんなことを。

子どもだけでなく、大人たちもいるんです。教師として。

サイクロップスって人もいるんですよ。目からビーム出す人ね


さ

この人がなかなかいいとこなしなんだよな。全作通してみるとやられまくりで。

ウルヴァリンと比べるととてもカッコイイとは言えない。

けど、活躍してるシーンを見ると結構カッコイイのよ。

活躍してるシーンが少ないんだけども。

3作目であっさり死んじゃうしね。まあ大人の事情だけども。

まあちょっと飽きたんでここらへんで中断しときます