いつもはこのブログで自身の考えかや理想・夢について主観的に書くことが多いのだが、
今日は趣旨を変えて、自身が社会に出た時に評価されるスキルの客観的評価を
自分なりに(←この時点で主観的だけどw)考えてみようと思う。
・仮定:大学院に進学して2013年卒の就活に臨む自分
・その頃に持っていると就活で訴求できるスキル
◆英語力
:根拠→米国留学
☆米国公認会計士力
:根拠→TACを通しての取得(予定)
☆仮説設定力・実証分析力・思考力
:根拠→大学院の研究を通して(予定)
◆組織を前進させるドライブ力(推進力)
:根拠→ディスカッションクラブ、ゼミのチームマネジメント、GoodDayインターンシップ、いなさー
◆キャリアコンピタンシ―(「継続的に自身の能力・スキルを高めていくことが出来る思考・行動特性」のこと)
:根拠→学生生活を通して自分自身で主体的に学びの場を作っていった経験(留学、インターンシップ、学術機関)
みたいな感じと思われる。
ちなみに◆マークはすでに訴求出来る(一応根拠がある)スキルで
☆マークは、これから根拠づけしないといけないスキルです。
これを発揮できるような環境(企業)に対して自身を訴求していくべき。
後は、この組み合わせでどのようなオリジナリティーを演出するか。
とりあえず、勉強しないとね。
がんばろう。
元志