外資系サラリーマンのリアル

外資系サラリーマンのリアル

31歳で一念発起し、7年間お世話になった一部上場企業を辞めました。外資系企業に転職したものの想像していたイメージとは全く違っていました。そんな外資系サラリーマンのリアルな生き方(成長記録?)を綴ります。

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外資系企業のサラリーマンっていうと、オシャレなスーツに身を包み、スマートに仕事やんだべさーって思ってました。
で、実際には体育会系ですた(-。-;
朝は当然元気よく挨拶、先輩とすれ違ったら必ず挨拶です。指導される時は直立不動で反論できない状況。。
正直何回も心が折れそうになりました。「父さんにもぶたれたことないのにっ!」ってほどではないですが、前の会社ではほとんど怒られるような経験がなかったのでかなりこたえました。
っていうか、何で自分のためにここまで怒ってくれるのか謎でした。今ではありがたい事だと思ってますが、それでもくじけそうになる時もあります。
そんな時はお客さんのために成長するんだと思って耐えています。

一つ思っていた通りの事がありました。今の会社に来ている人は一流が集まって来ているということ。また残って行くということ。

自分はまだ三流、四流なんでやめさせられる前に成長しないといけませぬ。

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