夏の夜の戯言(妄想&音楽)この夏も終わり近付き見上げることを忘れていた空は今年も変わらず真っ青で夕暮れ近くに見る空は聞くこともなかった風鈴がゆっくり夜を連れて来る虫の音鳴る夜(よ)に一通の届いた便りに面影を未だ消せずに忘られず文字と同じ数だけ溜息が出る今夜の曲何度も載せてますスキマスイッチ藍