深夜の戯言(戯言&スキマスイッチ)姿を一目とは想うけど寂しいとは思わない程の時が過ぎ見上げれば今年もまた高い高い秋の空溜息も気の落ちようも季節のせいにして気晴らしに読むミステリークライマックス到達までに何度も舟漕ぎ見る夢は本編無視の登場人物忘れかけてるシルエット時を重ねる度募るのは寂しさよりももう一度会いたい今夜の曲スキマスイッチアカツキの詩