ガーナからすればゲームを終わらせる充分すぎるチャンスはあったのに、掴みかけていた勝利の瞬間がスルスル零れ落ちてしまったというか、悪夢でしかないと思います…(>_<)
ウルグアイ国民からするとスアレスは英雄かもしれませんね

あのハンドを美化する気はありませんが、あの状況でウルグアイが勝ち上がる為の唯一の方法だったと思います

それにしても、やっぱりPK戦って残酷ですよね…(-_-#)
ロスタイムにPKを失敗した直後、気持ちの整理をする余裕のない中でのPK戦で臆する事なくチャレンジしたギャンの心の強さには感服です(^-^)
なんだか、フットボールの醍醐味と怖さを心底感じたQFの2試合だった気がします
